最新情報

 

2017

1月

Zapierとの連携

Zapierと連携し、750以上の他サービスに接続してフォームのデータを活用できるようになりました。

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フォームからのZoho CRMのデータの追加

フォームから送信されたデータを元に、既存のCRMのデータを更新、または、新しいデータを追加できるようになりました。

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ページ区切り

ページ区切りを追加して、複数ページのフォームを作成できるようになりました。

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3月

選択値に対応する値の設定

各選択肢に対して、管理用の内部的な値を設定できるようになりました。数式の項目で該当の値を使用できます。

差し込み文書の作成

Zoho ドキュメントやWebMergeで、フォームの送信データを用いた差し込み文書を作成できるようになりました。差し込み文書のPDFの作成や送信も可能です。

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HTMLのダウンロード

フォームのHTML/CSSコードを発行できるようになりました。コードを使用してWebページにフォームを設置できます。

項目の複製

フォームの項目を複製できるようになりました。選択肢やその他の詳細情報も反映されます。

支払い時の自動入力

数式を用いて支払い額を自動で入力できるようになりました。

4月

行列項目

行列項目を利用して、複数の項目を分かりやすく整理して回答してもらうことが可能になりました。

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数式での日付/日時項目の使用

数式の項目で、日付と日時の項目を使用できるようになりました。フォームのデータを用いて日付や日時の情報を自動計算できます。

6月

メール送信時の送信者名とCCアドレスの設定

Zoho Formsからメールを送信するときに、送信者の名前を追加したり、別の人のメールアドレスを追加したりできるようになりました。

フォームの所有者の変更

フォームの所有者をあるユーザーから別のユーザーに変更できるようになりました。所有者になったユーザーはフォームを編集できるようになります。

回答の保存&再開

フォームに回答する際に一部を入力した状態で保存でき、後で入力を再開できるようなりました。

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8月

複数の言語への対応

日本語、中国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語に対応。アカウントの設定から言語を変更でき、設定した言語でフォームの作成画面が表示されます。

差し込み文書のテンプレート

Zoho ドキュメントを用いてフォームのデータを元にした差し込み文書を作成する際にテンプレートを選択できるようになりました。

10月

Zoho セールスIQとの連携

Zoho FormsをZoho セールスIQと連携できるようになりました。訪問者がフォームを送信した後のWebサイトの閲覧履歴を確認したり、チャットでやりとりしたりできます。

項目のエイリアス(別名)の設定

フォームの項目を識別するための別の名前を割り当てられるようになりました。フォームの項目を事前入力する際に活用できます。

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フォームの変更履歴の確認

フォームの変更履歴を確認できるようになりました。

項目の無効化

回答者が編集できない、あらかじめ入力された項目を表示できるようになりました。

iOS 11対応

  • iOS 11向けに画面を改善
  • ドラッグ&ドロップでフォームを入力(iPadのみ)
  • フォームからダウンロードした添付ファイルにアクセス(ファイルのアプリで)
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