お客さまとつながり、売上につなげる

リード(見込み客)を獲得し、購買のアクションへと導くためには、継続的に効率的な営業フォローと育成(ナーチャリング)が重要となります。 Zoho CRMは、リードを獲得し、スコアリングやセグメント化することで適切なフォローアップを行い、購入までのプロセスへと誘導します。

  • WebフォームからCRMへ自動登録

    Webサイトを訪問した人を見込み客として確実に獲得するためにはWebフォームの設置が欠かせません。 Zoho CRMは、HTMLベースのWebサイトはもちろん、ワードプレスやUnbounce、Joomlaなど様々なサイト管理システムでも動作するWebフォーム生成システムをご用意しています。

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  • 展示会の名刺をその場でスキャン

    名刺またはQRコードをスマホアプリでスキャンし、その場でZoho CRMヘ顧客情報として登録できます。

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  • サイト訪問者を見込み客に

    Zoho CRMは、サイト各ページに埋め込んだチャットボックスで、気軽にサイト訪問者を見込み客に変換していきます。

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  • ソーシャルメディアからも見込み客を獲得

    TwitterやFacebook、Google+の自社ページフォローしている人を発掘。 Zoho CRMには、「ソーシャル」のタブがありCRMから直接、リアルタイムでソーシャル上での見込み客の行動をチェックできます。

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  • Webフォーム
  • 名刺スキャン
  • チャットボックス
  • SNS

自動で見込み客を割り当て

ho CRMは、事前にワークフローを設定することで、エリアや製品、その他チームに基づき最適な営業担当者に見込み客を自動的に割り当てられます。 一旦割り振られた担当も都合やケースによって、他の人に受け渡すこともかんたんにできます。

スコアリングで効率化

単にリードを管理しているだけでは、優先的にアプローチすべきリード層が見えず縦横無尽に一つひとつアクションを行うことになり、結果として不十分なアプローチにより機会損失を招いたり、途中挫折しリードを無駄にしてしまうことも少なくありません。Zoho CRMでは、特定のページにアクセスしたら10点、メールを開封したら3点など、自動的に顧客の行動履歴からスコア付けするスコアリングルールを設定できます。

自由にリードをランク付け

購買意欲が低いにも関わらず、不要な営業アプローチを行ってしまうことは、時間やコストを浪費しリード(見込み客)の心をより離れさせてしまいます。Zoho CRMは、リードのフォローメールの開封、Webサイト閲覧といった行動履歴から関心度合いをスコアリングし、リードの企業・商品に対する興味を想定しランク付けを行い、購買意欲の高い層に限定して営業活動を行うことで営業効率をアップさせます。

商談。その先へ

Zoho CRMは、お客さまが貴社の商品・サービスを購入したら、ワンクリックで商談成立にステータスを変更し、次のステップのフォローアップ活動タスクを設定できます。

マーケティング施策のROI(投資対効果)を計測

Zoho CRMは広告出稿や展示会など、さまざまなマーケティング施策の投資対効果(ROI)も見える化。 各施策のコンバージョン率、CPAなど分析すべき指標を算出します。