Zoho CRMモバイルアプリ

外出先からでも顧客情報の確認や営業対応から分析と意思決定まで多くの業務を可能に。

Android/iOS向けCRMモバイルアプリ
 
 
 
 
 
 
 

なぜ必要なのか?

モバイルCRM

モバイル端末は世界中の多くの人をつなげ、スピーディーに情報を広げる「革命」を起こしました。ここに「モバイル革命」の進行を裏付けるデータがあります。モバイル端末の世界使用台数は2019年に46億8千万台に到達する見込みです。モバイル端末が普及したことにより、営業担当者は外出先からでも常に情報・状況を更新するよう求められるようになりました。

しかし、さまざまな訪問を実施しながら、会社に戻り打ち合わせ状況の報告や顧客からの連絡を確認するため都度会社に戻ることは不可能です。管理者にとっても、営業担当者の活動状況を一つひとつ把握するのは大変な業務負荷が必要です。モバイルCRMを利用すれば、活動報告を簡単に提出できるようになります。

ここでは、モバイルCRMのメリットとビジネスの成長につなげるポイントをご紹介します。

CRMモバイルアプリを活用しビジネスコミュニケーションを改善

モバイル端末を利用するメリット

  • いつでも、どこからでも情報へアクセスできる

    モバイルCRMなら、顧客との対応・商談履歴はもちろん、商品のアップデート情報などさまざまな情報にいつでもアクセスできます。リアルタイムに最新の顧客データを確認し、外出先から商談準備や営業フォロー活動などが行えるようになります。

  • 営業サイクルを短縮する

    顧客情報の確認に費やす時間を削減し、商談獲得に向けた営業活動に注力しましょう。すべての情報に手元からアクセスできるモバイルCRMなら、業務をスピーディーに処理し、顧客対応に集中できる環境を提供できます。

  • 円滑なチーム管理を実現する

    モバイルCRMは、移動の多い営業担当者だけでなく、チームの活動状況を把握しなければならない管理職の業務にも大きなメリットがあります。管理職は最新のデータに基づく営業状況レポートを常に確認できます。状況を把握しているからこそ、営業担当者一人ひとりを適切に指導・サポートできるようになります。

  • 顧客との信頼関係を構築する

    質の高い提案を行い、顧客の問い合わせに即座に答えることで、顧客との信頼関係を深めます。また、こうした信頼を構築することでクロスセル・アップセルなどにつながります。

モバイル端末からビジネスを管理する「Zoho CRMのモバイルアプリ」

モバイルCRMによる活動管理モバイルCRMによる活動管理

活動管理

午前中にタスク/イベント/電話の予定をチェックしてから業務を開始しましょう。また、業務のリマインダー通知や架電記録、タスクの登録など一日の活動を記録・管理します。

モバイルCRMによる活動管理モバイルCRMによる活動管理

営業活動をアシスト

訪問先からチェックインするだけで訪問記録を残したり、商談の進捗を即座にアップデートできます。近くの見込み客を地図上で確認し、効率的な訪問ルートも提示します。

見込み客の追跡と連絡先管理見込み客の追跡と連絡先管理
CRMアプリによるパイプライン管理

情報チェックと更新

メモ、関連資料、商談内容などを確認してから商談に臨みましょう。記録の閲覧・修正は電波のないオフライン状態でも可能です。(編集内容はオンライン復帰時に自動的にクラウドデータにアップデートされます。)

CRMアプリによるパイプライン管理

スムーズな情報共有

CRMモバイルなら、外出先からでもチームメンバーと会話ができます。チーム全体とのグループ共有はもちろん、@メンションで個人宛てのメッセージも投稿できます。データにファイルを添付することでフィード上で投稿され、チーム内での円滑な情報共有が実現します。

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営業サイクルすべてのステップを管理できるモバイルCRMなら、外出先からでもスムーズな顧客対応を実現します。