仕入先のクレジットのその他の操作
このページの内容
仕入先のクレジットの編集
仕入先のクレジットの詳細を編集できます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- 編集する仕入先のクレジットを選択します。
- ページ上部の[鉛筆]アイコンをクリックします。
- 変更を加えます。
- [保存]をクリックします。

PDF形式でのダウンロード
任意の仕入先のクレジットをPDFとしてダウンロードできます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- ダウンロードする仕入先のクレジットを選択します。
- ページ上部の[PDF]アイコンをクリックします。

仕入先のクレジットの印刷
任意の仕入先のクレジットの詳細を印刷できます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- 印刷する仕入先のクレジットを選択します。
- ページ上部の[印刷]アイコンをクリックします。
- プレビューを確認し、[印刷]をクリックします。

仕入先のクレジットへのファイル添付
仕入先のクレジットにファイルを添付できます。添付方法は次のとおりです。
- [ドラッグ&ドロップ]:使用中のシステムからファイルをアップロードします(最大5件、各5MBまで)。
- [クラウド]:Zoho Docs、Google ドライブ、Dropbox、One Driveなどのクラウドサービスからアップロードします。
- [ドキュメント]:Zoho Booksのドキュメントフォルダーからアップロードします。
仕入先のクレジットにファイルを添付するには:
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- 対象の仕入先のクレジットを選択します。
- ページ上部の[添付]アイコンをクリックします。
- 目的のオプションを選択し、ファイルを添付します。

仕入先のクレジットの複製
既存の仕入先のクレジットを複製することで、同様の詳細を持つ仕入先のクレジットをZoho Booksで作成できます。
仕入先のクレジットを複製するには:
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- [その他]→[複製]をクリックします。
- 新しい仕入先のクレジットを確認して保存します。

仕入先のクレジットの無効化
仕入先のクレジットを無効にすると、その仕入先のクレジットは有効ではなくなり、取引やレポートに表示されません。ただし、後で再度有効にできます。これは、仕入先のクレジットを削除するよりも適した方法です。
仕入先のクレジットを無効にするには:
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- [その他]→[無効にする]をクリックします。
- 無効にする理由を入力します。
- [無効にする]をクリックします。

仕入先のクレジットの有効化
仕入先のクレジットを無効化している場合、再度有効にできます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- 有効にする仕入先のクレジットを選択します。
- ページ上部の[その他]→[下書きに変換]ボタンをクリックします。
- 仕入先のクレジットを再度有効にする理由を入力します。
- [下書きに変換]をクリックします。

仕入先のクレジットの削除
Zoho Booksに記録した任意の仕入先のクレジットを削除できます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- 削除する仕入先のクレジットを選択します。
- [その他]→[削除]をクリックします。
- 確認するには[削除する]をクリックします。

仕入先のクレジットのエクスポート
Zoho Books内のすべての仕入先のクレジット、または仕入先のクレジットに対する返金を、CSV、XLS、またはXLSX形式でシステムにエクスポートできます。手順は次のとおりです。
- [購入]→[仕入先のクレジット]に移動します。
- ページ右上の[その他]アイコンをクリックします。
- [仕入先のクレジットのエクスポート]または[返金のエクスポート]を選択します。

- 仕入先のクレジットまたは返金について、次の詳細を入力します。

| 項目 | 説明 |
|---|---|
| [モジュールの選択] | 初期設定では、前に選択した内容に応じて、[仕入先のクレジット]または[仕入先のクレジットの返金]モジュールが選択されます。 |
| [日付範囲] | [すべての仕入先のクレジット]をエクスポートするか、仕入先のクレジットをエクスポートする[特定の期間]を選択します。 |
| [エクスポートファイル内の項目] | 特定の項目のみをエクスポートする場合は、カスタムテンプレートを選択できます。エクスポートテンプレートがない場合は、[+ 新規追加]をクリックして新しく作成できます。 |
| [エクスポート形式] | エクスポートファイルの形式を選択します。 |
| [個人識別情報] | エクスポートする個人識別情報が含まれる場合は、[エクスポート時に機密性の高い個人識別情報を含める]のチェックボックスをオンにします。個人識別情報の項目には、仕入先の住所、メールアドレス、電話番号、銀行口座番号、機密性の高いカスタム項目が含まれます。 |
| [パスワード] | エクスポートファイルを保護するためのパスワードを入力します。 |
- [エクスポート]をクリックします。
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仕入先のクレジットの設定
関連情報