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  • 複数言語サポート
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  • 承認者による操作
  • 署名者による添付
  • リマインダーと通知
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  • レポート
  • リブランディング
  • 直接の署名
  • 一括送信
  • 署名フォーム
  • ブロックチェーンタイムスタンピング**
  • Web通知

 

 

*SMS OTP経由の署名者認証には、アドオンとして購入するSMSクレジットが必要です。SMS 1件につき、SMSクレジットから1クレジットが差し引かれます。

**現時点では、ブロックチェーンタイムスタンピングはベータ版で使用でき、追加コストは発生しません。フルリリースでは追加料金が必要になる可能性があります。

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よくある質問

  • APIプランは他の有料プランとどのような違いがありますか?

    APIプランでは、APIを介してのみZoho Signの機能にアクセスできますが(自動化)、その他の有料プランではZoho SignのWeb/モバイルインターフェイスから直接機能を使用できます。

  • APIライセンスの仕組みを教えてください。

    お客さまは100ドルでZoho Sign APIクレジットを購入する必要があります。例えば、1クレジットで、最低100クレジットをご購入いただけば、アカウントに分を追加できます。これには、現地の通貨換算が適用されます

  • Zoho Signを組み込みインターフェイスとともに使用し、連携用のAPIも使用したい場合はどうすればよいですか?

    Zoho Signを自動化のために他のアプリケーションと連携させ、Zoho SignのWebアプリケーションやモバイルアプリケーションの使用が最低限の場合のみ、API限定ライセンスのご購入をお勧めします。Zoho SignのWebアプリやモバイルアプリと連携したAPIを使用する場合は、エンタープライズライセンスと十分なAPIクレジット(アドオン)をご購入ください。 

  • 1クレジットで何を得ることができますか?

    ドキュメントへの署名要求を作成し、APIから署名目的で送信を行うごとに、APIアカウントから1クレジットが差し引かれます。署名用にドキュメントを送信しない限り、APIクレジットからクレジットが差し引かれることはありません。情報取得要求、更新要求、ユーザーやアカウントの管理要求など、APIに関するその他の操作についてはAPIクレジットからクレジットが差し引かれることはありません。

  • APIを試すのに料金はかかりますか?

    いいえ。APIをはじめとする、すべての機能がご利用いただけるお試しアカウントにお申し込みいただけます。準備ができましたら、要件に応じて追加クレジットがご購入できます。

  • クレジットが不足した場合にはどのようにして通知されますか?

    アカウント設定からアドオンアラートを設定し、APIの制限を「残高不足」や「ほとんど残高不足」などに設定できます。アカウント残高がこれらの制限に達すると、APIクレジットの追加購入についてお知らせするメールリマインダーが送信されます。

  • クレジットの有効期限を教えてください。

    APIクレジットに有効期限はありません。有効なAPI限定ライセンスかエンタープライズライセンスがアカウントにある限り、APIクレジットは有効です。

  • 専用のAPI技術サポートはありますか?

    有料ユーザーの方に、月曜日から金曜日まで(ただし祝日を除く)API技術サポートを提供しています。