新機能

 

2014

1月

  •  依頼元部署の連絡先へメールを送る際に結合フィールドオプションが正しく動作するように問題を修正。

  •  条件パターンエディターがカスタムビューと高度な検索で有効に。

  •  複数の候補者を1つのメールで依頼元部署に送信する機能を追加。

  •  人材紹介会社向けにIndeedの無料広告投稿が可能に。

  •  メール送信時に結合フィールドオプションでドル記号の位置がずれる問題を修正。

  •  検索実行時に、添付文書内で強調表示をする機能が有効に。

  •  高度な検索で「すべてのキーワードが一致」を選択した場合に発生する問題を修正。

  •  候補者をxlsでインポートする場合の問題を修正。

  •  採用担当者が試用版で文書からのインポートを行うことが可能に。

  •   ロゴのカスタマイズに関する問題を修正。履歴書の添付ファイル重複を禁止。

2月

  •  ユーザー別に、さまざまな色でイベントにマークを付けられるオプションを導入。

  •  スケジュールを変更したイベントをGoogleカレンダーと同期させる場合に発生する問題を修正。

  •  重複するメールIDと従業員IDを持つユーザーの追加を禁止。

  •  メールアラートの発信元と返信先のアドレス変更時のバグを修正。

  •  問題修正により、DOTファイル形式がOutlookプラグインでパース可能に。

  •  カスタマイズされたフィールドの長いラベル名の折り返しが可能に。

  •  SMSのフィールドを数値フィールドとして選択する際の問題を修正。

  •  支払い責任者変更に関する問題を修正。

  •  特殊文字を使用した検索の実行時に文書内で発生する強調表示に関する問題を解消。

3月

  •  検索フィールドを使用せずにレポート作成が可能に。

  •  新たなフィルタリングオプション[最後に送信したメール]がAdvanceSearchとCustomViewに追加され、最後に送信したメールの時間で履歴書をフィルタリングすることが可能に。

  •  イベント所有者とG Suiteが同期できない問題が解消。

4月

  •  Indeedと連携。

  •  候補者レコードの削除時にフィルタリングカウンターを更新。

5月

書式付き履歴書のフッターとファイル名テンプレートに関する問題の修正。

Fusionchartの旧バージョンによる、IEでのユーザーインターフェイスの問題を修正。

結合フィールドでメールIDが置換されない問題を修正。

Zoho Recruitを利用した履歴書に対する社名印字と書式設定

素晴らしい週末でした。家族や友人との時間を過ごし、ひいきのレストランでディナーを楽しみ、お気に入りのバンドが出演するショーにも間に合いました。

詳細

候補者にWebでライブの面接をする方法

Zoho RecruitはGoogleハングアウトと連携しているため、面接担当者はWebを利用した候補者面接をライブで行うことができます。

6月

  •  中国語環境でハングアウトの右側パネルが空になる問題を修正。

  •  その他の言語での文字エンコードに関連する問題の修正。

7月

  •  プレーンテキストでメールを送信する場合の問題を修正。

  •  職務内容説明書の書式設定に関する問題を修正。

  •  Resume Extractorのコード化に関する問題を修正。

  •  APIでレコードを追加する際にメールアラートのトリガーを実行。

  •  支払いに関するIP制限の問題を修正。

Resume Extractor - 候補者選定を即座に

採用担当者の日常は生易しいものではありません。候補者との面接日程の調整……

詳細

2015

1月

機能を強化したZoho Recruitの新バージョンを2015年1月20日にリリース

ワークフローの自動化

ルールとアラートの作成、ユーザーへの自動タスク割り当て、フィールド更新

Webhookの設定

セキュリティ管理

  •  個別のユーザーに対するアクセス許可の定義

  •  プロファイルの定義により、モジュールレベルと機能レベルでアクセスを管理

  •  各ユーザーのデータアクセス権を役割に基づいて管理

  •  グループの作成

  •  データ共有設定の定義

  •  フィールドとリンクに対する許可の設定

カスタマイズ

  •  モジュール、フィールド、添付ファイルカテゴリー、リンク、レイアウト、ノートタイプ、タグ、関連リストの欄をカスタマイズ

  •  カスタムのビュー設定、Webタブ、タブグループを作成

テリトリー管理

  •  各採用担当者の候補者や依頼元部署、欠員を、設定された基準(地理的条件、業種、スキルレベルなど)に基づいてグループ化

文書管理

  •  デスクトップ、Zoho Docs、Google Driveに保存されたファイルを管理

  •  文書をリアルタイムで共有、レビュー、編集

  •  メール結合テンプレートや結合文書の作成

ソーシャルメディアとの連携

  •  欠員情報や組織のキャリアページを、FacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークに投稿可能に。

2月

機能向上

  •  レコードの複製セクションで添付ファイルオプションが使用可能に。

  •  スペイン語への対応を追加。

  •  CSV形式でのインポート時にマッピングが行なわれなかった場合、選択リストのフィールドには、初期設定値を割り当てるように修正。

  •  モバイル用アプリで添付ファイルが利用可能に。

  •  すべてのメールがTransMailではなくZMail経由で配信されるように修正。

3月

アップデート

  •  キャリアWebサイトの求人リストをカスタマイズしているときではなく、求人を公開しているときにWebフォームのオプションを選択することが可能に。

  •  Zoho Recruitアカウントで行ったメールIDの変更が、そのユーザーのZohoアカウントにも反映されるように。

  •  求人掲示板サイトに対するスパム求人の承認を導入。

機能向上

  •  Googleドキュメントを閉じるオプションを埋め込み。

  •  採用担当者の割り当てフィールドを、スプレッドシートからのインポートセクションに追加。

  •  メールのコピーオプションがBCC Dropboxで使用可能に。

  •  有料ユーザーに1GBの容量を無償提供。

  •  Resume Extractorを最新版のZoho Recruitでリリース。

4月

アップデート

  •  面接に関するイベントの編集と追加をAPIで行うオプションを導入。

5月

新機能とアップデート

  •  依頼元部署宛てメールテンプレートに、候補者レビューフォームを作成。

  •  開始ページを刷新。

  •  候補者/連絡先メールIDで、カスタムの最上位ドメインを許可。

  •  面接通知とタスク通知で、iCalファイルも送信。

6月

機能強化

  •  Webフォームに契約条件フィールドを追加。

  •  候補者宛てメールテンプレートで、オートコンプリートオプションを欠員フィールドに追加。

  •  面接ワークフロールールで、[ステータス変更時]オプションを追加。

7月

新機能とアップデート

  •  履歴書受信トレイと面接フィードバックフォームを導入。

  •  書式付き履歴書をWebフォーム(内部アカウント)から削除。

  •  求人の再掲載日を変更。求人が掲載されてからの日数が45日を超えると求人の再掲載が不可に。

  •  Webフォームで、フィールドラベルの幅が50文字から250文字に拡大。

  •  候補者と欠員の関係付けが、その欠員と候補者の復元でリストアされるように。

  •  書式付き履歴書のユーザーインターフェイスがロシア語に対応。

8月

アップデート

  •  ポータルドメインに対するリダイレクトを変更。

  •  候補者追加ユーザーインターフェイスを変更。

  •  感謝メッセージオプションをWebフォームに追加。

9月

アップデート

  •  iOS向けモバイルアプリをリリース。

10月

アップデート

  •  文書からのインポート機能に、タグと手動での候補者承認を導入。

  •  大量メール処理に、保存済み検索オプションを導入。

  •  内部アカウントを対象に、採用担当マネージャーへの送信機能を追加。

11月

アップデート

  •  キャリアWebサイトに新しいテンプレートを導入。

  •  文書からのインポート機能で割り当てルールを修正。

12月

アップデート

  •  フィルタリング機能を候補者モジュールに追加。

  •  数式フィールドの幅を延長。

  •  キャリアWebサイトの求人リストページで、デフォルトの並べ替えオプションを修正。

  •  候補者が添付ファイルを削除した場合のアクティビティログを追加。

  •  キャリアWebサイトの求人詳細ページで、欠員テンプレートを修正。

2016

1月

アップデート

  •  一括メール送信とマクロへの対応をカスタムモジュールに導入。

  •  イベントへの招待メールを、連絡先/候補者の関連リストに追加。

  •  条件が与えられた場合はいつでもパターンを変更するオプションを導入(大量処理(更新、削除、転送、メール)、割り当てルール、キャリアWebサイトの自動応答ルール、[既存の候補者を関連する候補者に追加]>[メンバーステータスの更新]処理)。

  •  ワークフローとマクロタスクのサブジェクトフィールドを対象に、フィールドのマージへの対応を追加。

  •  招待を受けたイベントをカレンダーの複数ユーザー日次・週次ビューに追加。

  •  ToDoのタブにカンバンビューを追加。

  •  ソーシャルタブのユーザーインターフェイスを刷新。

  •  アクティビティモジュールを対象に共有ルールへの対応を導入。

  •  エンティティページのノートセクションでユーザーインターフェイスを変更。

  •  欠員を対象にテリトリー割り当てを追加。

  •  カスタムモジュールを対象にWebフォームを導入。

  •  自動応答ルールの入力ページにテンプレート作成オプションを追加。

  •  設定で、監査ログとアクティビティログを、個人設定からデータ管理に移動。

  •  設定で、BCC DropboxとZoho Mailの設定を[個人設定]>[メール設定]に移動。

2月

アップデート

  •  LinkedIn検索APIを削除。

  •  米国以外のロケールを対象に選択リストを修正。

  •  候補者モジュールで、候補者ステータスと関連する欠員でフィルタリングを行う機能を強化。

  •  ヨーロッパのロケール向けにライブデスクチャット機能をリリース。

  •  カスタムモジュールでメール送信機能とマクロ機能が利用可能に。

  •  カスタムモジュールにWebフォームと割り当てルールを追加。

  •  携帯電話を対象にキャリアWebサイトとWebフォームを最適化。

  •  書式付き履歴書機能に[書式付き/社名入り履歴書テンプレート文書のアップロード]オプションを追加。

  •  デフォルトの検索モジュールを、候補者ごとまたはタブごとに設定するオプションを検索バーに追加。

  •  Webフォームにドロップダウンで選択リストの値が複数表示されるようになり、値の検索と選択をする検索オプションも追加。

  •  添付ファイルカテゴリー機能の使用権限を導入。

  •  キャリアWebサイトログインページで、候補者のログイン、パスワードを忘れた場合、候補者の確認の各ボタンを多言語対応に。

  •  Webフォームのブラウズボタンに多言語対応に。

3月

アップデート

  •  デフォルトの[Indeedに適用]ボタンがキャリアWebサイトから消えました。このボタンを有効化するどうかは、ユーザーが選択できるようになりました。

  •  [Zoho CRMからインポート]オプションがすべてのモジュールから消え、設定に[アプリとアドオン]>[Zohoアプリ]>[Zoho CRMとの連携]ページが追加されました。

  •  Excel、CSV、PDFにエクスポートするオプションが、設定ページの[アクティビティログ]に追加されました。

  •  カスタムプロファイルでアクティビティログのエクスポートを許可するオプションが利用できるようになりました。

  •  アクティビティレポートに、ユーザーを選択する選択リストが追加されました。

  •  欠員の詳細ページにある関連するポップアウトページを刷新。

  •  ホームページコンポーネントに[アクティビティ]を追加。

  •  カスタムフィールドの上限件数を、すべてのモジュールで150件から300件に引き上げ。

  •  候補者と連絡先の一覧ページにソーシャルアイコンを追加。

  •  検索フィールドを対象に、オートコンプリートコンポーネントを条件エディターに追加。

  •  サポートへの連絡を行うユーザーインターフェイスを変更。

4月

新機能とアップデート

  •  Zoho RecruitでZoho Reportsとの連携を開始。

  •  ステータスの変更機能をZoho Recruitのモバイルアプリ(iOS、Android)でリリース。

  •  カスタムフィールドの上限を500件に引き上げ。

  •  メールの送信機能と依頼元部署/採用担当マネージャーへの送信機能で、メールテンプレートを編集するオプションが利用できるようになりました。 

  •  クライアントモジュールで、連絡先とユーザーのフィルタリングを利用してメールの追跡ができるようになりました。

5月

新機能とアップデート

  •  新たに、Monster、Dice、Zip Recruiterの3つの求人掲示板サイトと連携を開始。

  •  求人掲示板サイトへの掲示ワークフローを変更。

  •  欠員追加ページの、採用担当/会計担当マネージャーを検索するフィールドに面接者とゲストのプロファイルを追加。

  •  候補者の一括招待オプションを、候補者管理モジュールの候補者管理ツールに追加。この機能により、候補者が求人ページにアクセスできるように一括して招待できるようになりました。 

6月

新機能とアップデート

  •  エンタープライズ版でカスタムボタン機能をリリース。

  •  Resume Extractorの機能が強化されました。候補者を関係付ける際、欠員のできた職務名とともに、対応する依頼元部署の名前も表示されるようになりました。

  •  カスタムモジュールで、一括送信メールのテンプレートを編集するオプションがリリースされました。
  •  Web版で、候補者のログインユーザーインターフェイスが変更されました。 

  •  管理者プロファイルのユーザーを対象に、レコードをXLS形式でインポートする際にレコードを上書きするオプションがリリースされました。 

  •  設定タブにモバイル用アプリのアイコンが追加されました。 

  •  クライアントモジュールにメール送信オプションが追加されました。 

7月

新機能とアップデート

  •  CareerOne求人掲示板サイトとの連携を開始。

8月

新機能とアップデート

  •  Careerjet求人掲示板サイトとの連携を開始。 

  •   Indeed履歴書検索 とRSSフィードの2つの機能をリリース。

  •  欠員ワークフローの機能を強化。[ワークフロー]>[ルール]>[処理]の順に選択して、[メール受信者]から[関係する候補者]を選択できるようになりました。また、デフォルトのワークフローでのワークフローアラート数も、1日当たり1万件に設定されています。

  •  メールのバウンス通知機能がリリースされました。メールの一括送信でメールがバウンスされた場合、その通知が受信トレイに届きます。

  •  次のアップデートが行われました:連絡先と欠員の情報をエクスポートすると、エクスポート先のcsvファイルには依頼元部署 IDではなく依頼元部署名が表示されるようになりました。

9月

新機能とアップデート

  •  Zoho Peopleとの連携を開始。

  •  Broadbean求人掲示板サイトとの連携を開始。

10月

新機能とアップデート

  •  Twilioとの連携を開始。

11月

新機能とアップデート

2017

2月

新機能とアップデート

  • CareerJet求人掲示板サイトの有料求人広告料金を値下げ。

    • Single Booster:70ドル
    • Double Booster:105ドル
  • Seek求人掲示板サイトとの連携を開始。
  • Zoho CRMとの双方向同期機能をリリース。
  • 候補者の格付け機能をリリース。

3月

新機能とアップデート

CV-Library求人掲示板サイトとの連携を開始。

4月

新機能とアップデート

  •  Zoho Campaignsとの連携を開始。

  •  Dice UK求人掲示板サイトとの連携を開始。

5月

新機能とアップデート

  •  候補者のプレビュー機能をリリース。

  •  ApplymyJOBS、Trovitの各求人掲示板サイトとの連携を開始。

6月

新機能とアップデート

  •  Jora、TipTop Jobs、Jooble、Expertini、Zoekの各求人掲示板サイトとの連携を開始。

7月

新機能とアップデート

  •  予備スクリーニング評価機能をリリース。

  •  Recruit.net、iimJobs、Hiristの各求人掲示板サイトとの連携を開始。

9月

新機能とアップデート

  •  Bayt求人掲示板サイトとの連携を開始。

10月

新機能とアップデート

  •  Blueprint(ブループリント)機能をリリース。

11月

新機能とアップデート

  •  Reed、Zoek、Faces2hire、LogicMelonの各求人掲示板サイトとの連携が始まりました。 

12月

新機能とアップデート

  •  Zoho Recruitマーケットプレイスをリリースしました。

  •  JobBoom、Total Jobs、CW Jobs、CareerStructure、Caterer、RetailChoiceの各求人掲示板サイトとの連携が始まりました。 

2018

1月

Indeedスポンサー求人広告

この連携機能で、採用担当者はスポンサー求人広告をIndeedに投稿できるようになりました。これは有料の掲示で、投稿した求人内容が検索ページでストラテジーに従って目立つように表示されます。詳細はこちら

1月

チームのコラボレーションを推進

チームメンバーにメンションでタグ付けをして自分の活動を常に知らせておくとともに、通知タブでメンバーのタスクと進捗状況を把握することができます。 詳細はこちら。

1月

Hiring Pipelineを利用した進捗状況の評価

Hiring Pipeline機能を使って、特定の欠員に関係する候補者の状況を、採用プロセスの中であらゆる角度から確認できます。詳細はこちら

求人掲示板新着情報

IT企業が開発者やエンジニア、プログラマーの求職情報から最も適合する履歴書を検索するのに役立つ、米国を本拠とする有名求人掲示板サイト、TechFetchと連携。詳細はこちら

1月

Zoho RecruitがGDPRに準拠

GDPRの発効を控え、Zoho Recruitは、採用担当者がGDPRを順守し、採用プロセスの過程で個人データが使用されることを候補者が了承する機能を提供してきました。詳細はこちら

セマンティックマッチエンジン(SME)

欠員に対して最も適合する候補者を提示する上で、SMEは、採用担当マネージャーが職務内容説明書に記された必要なスキルセットを条件として効率的に検索することに役立ちます。これに追加された拡張機能がRadius Search機能です。この機能により、採用担当者は地理的な半径を指定して、その範囲内で検索を実行できます。 詳細はこちら

デフォルトの求人テンプレート

あらかじめ用意された職務内容説明書テンプレートを利用するか、必要に応じカスタマイズして、求人を素早く求人掲示板とソーシャルメディアに投稿できます。 詳細はこちら

2月

採用ステージすべてを1つのウィジェットで

Hiring Pipelineウィジェットを使って、すべての求人内容と各候補者のステージが集約された画面を、ダッシュボード1つで表示できます。詳細はこちら

求人掲示板新着情報 

毎月700万件を超える求人情報が配信される、アイルランドを拠点とする求人掲示板サイト、Jobs.ieと連携。求人対象が最大限に広がります。詳細はこちら。

3月

求人掲示板新着情報 

毎月何百万人もの求職者がアクセスする人気の求人掲示板サイト、Neuvooと連携。求人内容にぴったりの候補者を、Nuevoで65か国から検索できます。詳細はこちら。

求人掲示板新着情報

職務内容の説明だけでなく、多様性を表す比率やさまざまな地理的多要件にも個別に焦点を当てて検索を行える求人掲示板サイト、Nexxtと連携。詳細はこちら

4月

Monster India Source Booster

Source Boostersの既存のリストにMonster Indiaが加わり、Monster India内の候補者全体にZoho Recruitのユーザーインターフェイスでアクセスできるようになりました。詳細はこちら

5月

Resume-Library Source Booster 

Resume-Libraryの候補者データベース全体にアクセスできます。ここでは50業種の求人情報がリストアップされており、求職者に対して求人検索や面接プロセスなどに関するヒントを提供しています。  詳細はこちら

求人掲示板新着情報

スロベニアを本拠として国内数業種の求人情報を掲載し、リクルートの最新トレンドに関する出版物もリリースする求人掲示板サイト、Moje Deloと連携。詳細はこちら

内定通知の管理

最有力候補が迅速に採用されるように、採用担当者が面接プロセスの後に内定通知を作成し、候補者へ送れるようになりました。詳細はこちら

Mail Chimpとの連携

マーケティングの自動化プラットフォームとして広く知られているMailChimpと連携。採用担当者がメールキャンペーンを送信し、開封率やクリック率を、いずれもZoho Recruitから追跡できます。詳細はこちら。

Simple Search

Simple Searchを使うと、検索内容に最も適合する結果が素早く得られるため、候補者や欠員、依頼元部署の記録を容易に検索、表示できます。