有名企業のパッケージCRMに
潜むリスク

時代とともに変化したCRM──パッケージ製品の限界
2000年代初頭、企業向けのパッケージ型 CRM は実用的な選択肢だったかもしれません。
しかし現在、CRM は“パッケージをそのまま使う時代”から、“自社の業務に合わせて柔軟にカスタマイズするソフトウェア”へと進化しています。
こうした時代の変化の中で、Zoho は高いカスタマイズ性と柔軟な構成力を武器に、競合CRMとの差別化を大きく進めています。

「CRMベンダーの美しい提案資料や説得力のあるマーケティングにひっかかりがちですが、後になって、営業チームが気に入るようなシンプルでわかりやすく、使いやすいソフトウェアが必要なのだと気づくことがあります」

Zoho CRM は、大手評価機関・ユーザーから高く評価されています

  • Nucleus Research
    CRMテクノロジー バリューマトリックス2021において、リーダーとして認定

  • Constellation Research
    ベストエンタープライズソフトウェアベンダー2019を獲得

  • ガートナー マジック・クアドラント
    2020年SFA分野でチャレンジャーとして認定

  • ガートナー Peer Insights
    ベストSFAソフトウェア2019を獲得

  • IDC SFA部門のSaaS CSATアワード2020を獲得

有名企業のCRMが最適かのチェックポイント3点

  • CRMの拡張性は十分ですか?
  • CRMに高いコンサル費用を払っていませんか?
  • CRMの維持費がだんだん膨れ上がっていませんか?

CRMの拡張性は十分ですか?

最初は営業部門だけで使い始めた CRM でも、ビジネスが成長すると、請求書発行で経理部門と連携したり、問い合わせ対応でカスタマーサポート部門と連動したりと、徐々に他部門との統合が必要になっていきます。多くの CRM が「外部連携」を強みとしてアピールしていますが、実際には連携には課題がつきものです。
連携が完全に機能しない場合、
重複入力やデータ不整合が発生し、顧客データそのものが汚染されてしまうリスクがあります。CRM を選ぶ際は、単に“連携できるかどうか”ではなく、将来的にどの部門と、どの業務を、どのレベルで統合できるのかを見極めることが重要です。

世界では「営業・マーケティング部門は、悪いデータの使用により、営業担当者1人あたり約550時間、32,000ドルもの損失を被る」といわれています。

世界では「平均して、重複を防ぐのに約1ドル、重複を修正するのに約10ドル、重複を放置すると保存に約100ドルかかる」といわれています。

Zoho CRM は単体でも連携しても優秀

さまざまなツールとの連携できることを強調している企業は、CRM単体でも開発を続けているZoho のような企業にはかなわないでしょう。さらにZohoは、貴社の営業部門が、請求書管理、契約書への署名、ビデオ会議など、CRMとからむ特別な機能を必要としている場合でも後押しできます。Zoho は大企業も安心して使えるZoho CRM だけでなく、40以上の本格的なビジネスアプリケーションを提供しており、それらはシームレスに連携できるからです。

CRMに高いコンサル費用を
払っていませんか?

多くの CRM は、もともと営業部門向けのツールとして誕生しましたが、利用ニーズが広がるにつれて機能が肥大化してきました。
その結果、導入当初に選んだ有名企業の CRM に機能を追加しようとすると、数百万円〜数千万円規模のコンサル費用が必要になるケースも珍しくありません。
また、CRM を日常的に使う営業やマーケティング担当者の多くは、情報システム部門の専門スキルを兼ね備えておらず、
本来はシンプルに運用したいだけなのに、**設定や改善の度に外

「私たちの調査によると、CRMが失敗する理由の1つは、ほとんどの経営者が、導入する内容を理解していないだけでなく、その費用や導入にかかる時間も理解していないことです。CRMを正しく理解することは、重要かつ緊急の課題です」

コードは不要、
でもコードも書けるのがZoho CRM

Zoho CRM は完成されたツールです。プログラマがコードを書く必要はありません。モジュール、レイアウト、ワークフロー、承認プロセスなどを、一行もコードを書かずに変更することができます。一方で、コードを用いた専門的なカスタマイズにも対応できます。

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CRMの維持費がだんだん膨れ上がっていませんか?

多くの企業は、CRM の検討を進める中で初めて、
自社の要件を満たすために 「機能追加オプション」「データストレージ追加」「サポート料金」 といった別途コストが必要になることに気づきます。
有名ベンダーの CRM は、これらの費用が複雑な価格表や細かい注釈の中にしか記載されておらず、導入前には見えにくいケースが少なくありません。
しかし、運用するたびに維持費が膨れ上がることは、本来“当たり前のこと”ではありません。

CRM を乗り換えた企業の25%が「それまでのCRMは高すぎた」と答えています。

Zoho CRM は明確な料金プラン

時に大企業向けのCRMツールでは、データストレージが1GBあたり月額2万円を超えるケースもありますが、Zoho CRM では何十分の1というコストで済みます。

Zoho CRM には長く確実な歴史

10年以上にわたって市場をリードしてきたZoho CRM は、販売、マーケティング、サポートを1つのシステムで管理するためのクラウド型CRMソフトウェアです。

Zoho 製品が選ばれる理由

Zoho は、プライバシー重要視する企業であり、強い倫理観をもって20年以上世界じゅうの企業のビジネスに貢献し、ビジネスソフトウェアの最前線に立っています。Zoho は、お客様がデジタルトランスフォーメーションを加速させ、日々、お客様により多くの価値を提供できるよう、最善のツールを提供しています。

導入期間50%減

Zoho CRM は競合他社よりも早くツールを導入します。

1500社以上

Zoho CRM には導入をサポートするパートナー企業が世界にいます。

8,000万人以上

Zoho ビジネスアプリは40以上あり、ユーザーは世界中にいます。

Zoho CRM で早急な投資回収を

Zoho は、異なるCRM/SFAから乗り換える企業でも、初めてCRMツールを導入する組織でも、どの競合他社よりも速くセットアップすることができます。そしてZohoは、ただ早いだけでなく、お客様のビジネスニーズの理解、プロトタイプの構築から、お客様の組織に最適なソリューションの実装まで、すべてのプロセスをしっかりサポートすることをお約束します。

インドで最も急速に成長している金融サービス企業であるIIFLは、Zoho のツールを導入後、月間30万件のリード(見込み客)を処理し、12万5000件以上の問い合わせを解決し、35万人の顧客と接触しました

Zoho CRM は進化し続けます

Zoho CRM は、ビジネス界が将来直面するどんな課題にも対応できるように進化し続けます。Zoho のツールを使うなら、ビジネスアプリケーションにおいて最高の価値を得られます。Zoho は、料金の定期的な値上げや、複数年契約などの強引なビジネス手法でユーザーを囲い込むようなことはしません。私たちは製品の強さに自信を持っており、お客様のビジネスに合わせて成長できる柔軟な月単位のサブスクリプションを提供しています。

まずは、お気軽にZoho CRM をお試しください

Zoho CRM は、潜在顧客/見込み客をスムーズに分類して、
売り上げにつなげるアプローチを開始できるCRMツールです。

自社のリード情報を取り込み、一元的に管理することで、
リードから商談/受注につなげる仕組みを構築してみませんか。

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