これがWorkplace

Zoho Workplaceは、企業がチームで創造的活動、コラボレーション、コミュニケーションを行うために必要なアプリが1つにまとめられたもので、メール、チャット、ストレージ、オフィススイート、Web会議ツールなどから構成されます。

  • 9つのビジネス用コミュニケーションアプリ
  • ユーザー当たり最大100 GBのストレージ 
  • 40種を超えるアプリとの連携

御社は

  • 販売代理店

    販売を委託されたパートナーは顧客に対しZoho Workplaceを推薦し、その導入、カスタマイズ、統合を行います。Zoho Mailを使ったカスタムのメールソリューションを顧客のドメインに対して設定し、最も基本的なレベルのカスタマーサポートを行い、顧客との関係を管理します。    

  • ホスティングプロバイダー

    ホスティングプロバイダーとドメイン名登録事業者は、APIを介して既存のプラットフォームをZoho Mailと連携させるとともに、直接登録を行ったユーザーのためにカスタムのメールソリューションを提供します。 また、自らのメールサーバーの運用と維持に煩わされることなく、ユーザーに付加価値サービスを提供します。

どちらもZohoのパートナーになれます。(英語対応)

メカニズム

1

フォームに記入して、Zoho Workplaceパートナーとしての登録を申し込みます。

2

登録が受け付けられると、Zohoのパートナー用ポータルにアクセスできるようになります。

3

一元化されたポータルから、すべてのカスタマーアカウントの設定と管理を行います。

4

収益が生まれ、Zoho Workplaceのパートナーとしてのメリットが得られます。

Zoho Workplaceパートナープログラムに加わりましょう。販売するアプリのユーザー数は1,000万を超えています。

  • 米国Cornerstone Solutions社Susan Clark氏

    「私はZoho Suite製品を応援する立場にあることを楽しんでいます。重要なことは、Zoho Suiteを使えば、お客様が売り上げを伸ばし組織全体に求められる業務上のニーズに応えられるように支援するシステムを、私たちがかんたんに設計できるようになるという点です」

  • インドGoldenlion社Arnab Bandyopadhyay氏

    「Zohoは、他のクラウドアプリケーションプロバイダーとは違います。Zohoはすべてのビジネスオーナーにとって、見込み客を購買層にコンバージョンするための武器となる必須の存在です。Zohoの製品管理、営業、サポートチームは並外れています」