豊富なユーザー体験

ワードプロセッサーのようなWYSIWYG(What-You-See-Is-What-You-Get)仕様のZoho Wikiエディターで豊富な形式オプションを使用して、新規コンテンツを作成しましょう。

WYSIWYGエディター

ソフトウェアのダウンロードやインストールは必要ありません。Webブラウザさえあれば、ドキュメントにアクセスできます。Webページを開いて、リッチテキストエディターに用意されたさまざまなオプションを使用して編集します。

HTMLコードの挿入/編集と印刷ページの埋め込み

  • HTMLに詳しい場合、[HTMLソースに切り替える]アイコンをクリックしてHTMLコードを直接編集できます
  • Wikiページはすべて印刷に対応しており、プレビューしてから印刷できます
  • 他のZohoアプリ文書、スプレッドシート、プレゼンテーションを埋め込み、ページをカスタマイズできます

ファイルの添付と追跡

豊富なマルチメディアコンテンツを利用して魅力的なページを作成しましょう。

  • 画像、チャート、グラフ、表(Zoho SheetのチャートやZoho Showのスライドなど)を挿入
  • 外部サイトの音声や映像コンテンツ(PodcastやYouTubeの映像クリップ、または独自でアップロードなど)を埋め込む
  • アップロードしたファイルを各ページの下部で添付ファイルとして管理
  • 各添付ファイルの詳細(ファイルサイズ、説明、時間、バージョン、作成者など)を追跡