直感的なユーザーインターフェイス

 

人間味溢れるチャットボットのサポート

 

担当者への引き継ぎもかんたん

コーディングなしで会話型チャットボットを構築

完全に機能するチャットボットを、コードを1行も記述することなく構築できます。

Zohoのコードレスボットビルダーなら、ドラッグ&ドロップインターフェイスでチャットボットのフローを作成し、ボットの応答内容を入力するだけです。

コーディングなしで会話型チャットボットを構築  

訪問者が求める回答を提供

セルフサービスの記事を用意すると、確かに仕事量は減るでしょう。でも、見込み客にわざわざ記事を検索してもらう必要があるでしょうか?スマートなAIチャットボットにすべておまかせ。

回答ボットは、独自のAIテクノロジーであるZiaを搭載したNLP駆動のチャットボットとして導入されました。顧客からの一般的な質問を理解し、リソースライブラリーを駆使して回答します。

  
  

適切なリソースで回答ボットをトレーニング

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記事

製品仕様書一式、会社のポリシー、詳細な使用説明書など、各種資料を用意しておけば、そうした資料を参照するよう、AIチャットボットが訪問者に提案します。

記事  
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よくある質問

よくある質問に対する回答を用意しましょう。回答ボットがこれら回答を参照し、訪問者からの問い合わせに直接対応します。

よくある質問  
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未回答の質問(UAQ)

チャットボットが回答できなかった質問については、その内容が件数とともに自動的に記録されます。頻繁に聞かれる質問に答えるリソースをチームで作成しましょう。

未回答の質問(UAQ)  
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雑談を交えてAI人間味を加味

魅力的なフレーズ満載のライブラリーを追加して、AIチャットボットに人間味を加味し、顧客とのフレンドリーなやり取りを促せます。

雑談を交えてAIに人間味を加味  
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業界用語を交えてボットをビジネスに身近な存在に

分野やビジネスに特有の用語を、代替用語とともにAIチャットボットに装備し、十分なトレーニングを施すことで、業界用語を使用する顧客にも対応できます。

  

お好みのAIテクノロジーをボットに装備

IBM Watson、Dialogflow、Microsoft Azure、Zia Skillsなど、すでにご使用のAIテクノロジーがあれば、Zobotのインターフェイスを介してボットで活用できます。

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カスタムチャットボットを独自にプログラミング

Zobotには、プログラマー向けにプログラミングインターフェースも用意されています。ある程度の基本的なコーディングスキルさえあれば、どんなチャットボットもZobotで自動化できます。

具体的なニーズに合わせて調整できるサンプルのチャットボットテンプレートもいくつか用意されています。

カスタムチャットボットを独自にプログラミング  

Webhookを介してチャットボットをサーバーに接続

顧客サービス用チャットボットを、すべての内部データベースやWebサーバーと接続する必要がある場合、Webhookがあれば、こうした作業もかんたんです。

Webhookを介してチャットボットをサーバーに接続  

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