Zoho Oneプラットフォーム

Zoho Oneプラットフォームは、管理者、IT部門、開発者に高度なツールを提供します。Zoho Oneを包括的なカスタマイズソリューションに変え、イノベーションと差別化を実現して、ビジネス目標を達成できます。

無料登録

  • プラットフォーム層
  • アプリ層
  • サービス層

プロセスとアプリを作成して連携

Orchestlyでプロセスを自動化

管理者やIT部門は、Orchestlyを使用して組織内の非構造化プロセスを定義済みワークフローに転換すると、業務効率を改善できます。ワークフローを作成するには、プロセスの各段階をダイアグラムにドラッグ&ドロップします。次に、コードなし連携プラットフォームのZoho FlowまたはZohoのローコードスクリプト言語のDelugeを使ってワークフローを既存のアプリと連携させます。 

詳細はこちら

Creatorでカスタムアプリケーションを作成

管理者、IT部門、開発者は、Creatorを使用して、カスタムのWebアプリやモバイルアプリを構築し、複雑なプロセスを管理できます。Creatorでは、カスタマイズ可能なアプリインターフェイスとDelugeによるローコードスクリプトが付属しており、開発プロセスがシンプルになるため、サーバーや技術インフラストラクチャーは不要です。Creatorアプリは、他のZohoアプリと同様に従業員に導入して設定できるほか、顧客やベンダーと共有できます。  

詳細はこちら
Creatorでカスタムアプリケーションを作成

Flowによるカスタム連携

Flowでは、管理者やIT部門はZohoアプリと外部サービスアプリの間でコードなし連携を構築して視覚化できます。連携を構築するには、まず、トリガーするイベントを選択します。次に、一連の操作をFlowビルダーにドラッグします。開発者がより複雑な連携を構築する場合は、Web通知でイベントをトリガーし、アプリケーション間を移動するデータをDelugeスクリプトで処理します。 

詳細はこちら
Flowによるカスタム連携

Zoho Oneプラットフォームに構築

Sigmaによる拡張機能開発

Sigmaを使うと、開発者はウィジェットを構築して機能を追加し、状況別に外部サービスと連携させて、Zohoアプリケーションを拡張できます。OAuth 2.0を使ってサービスと接続し、HTML、CSS、Javascriptを使って拡張機能を開発します。拡張機能は、Zohoマーケットプレイスで公開することも、非公開にして組織内のみで利用することもできます。

詳細はこちら
Sigmaによる拡張機能開発

Catalystによるサーバーレスサービス開発

開発者はCatalystを使うと、市場テスト済みのマイクロサービスを通じて、Zohoの大規模クラウドインフラストラクチャーと開発専門知識を活用できます。Catalystでは、ストレージと機能がサービスとして統合されます。サーバーや拡張の懸念事項は解消されます。Catalystは、どの言語にも柔軟に対応し、使用分だけ支払うモデルが採用された、パワフルで便利なフルスタックサーバーレスプラットフォームです。

詳細はこちら
Catalystによるサーバーレスサービス開発