‌Amazon WorkMail のサポート終了タイムライン

‌2025年3月

‌AWS EOL発表

‌2026年4月

‌新規受付停止

‌今すぐ

‌移行推奨期間

‌2027年3月

‌サポート完全終了

‌2027年3月31日以降、Amazon WorkMailは完全にアクセス不能になります。余裕をもった移行計画をおすすめします。

‌データは移行は?

‌メール・連絡先・
カレンダーは
すべて移行可能

‌どれぐらい時間がかかる?

‌ワンクリック移行で
管理者の手間を
最小化

‌業務は止まらない?

‌ダウンタイムなしの
並列移行で
業務継続

‌コストはどうなる?

‌Mail Lite
月額¥120/人〜
広告なし

‌移行はらくらく、3ステップで完了

‌複雑な手順は不要。Zoho Mailの移行ツールが、安全かつ自動でデータを移行します。

Zoho Mail Data Migration ダッシュボード画面
1

接続

‌AWSアクセスキーで
Amazon WorkMail環境に
安全に接続

2

選択

‌移行対象を選択:メールボックス全体、特定フォルダー、または特定期間

3

移行開始

‌ワンクリックで移行開始。
並行移行も可能。リアルタイムで進捗を確認

‌移行可能なデータ

‌メール

‌受信・送信・
アーカイブ・
フォルダー構造

‌連絡先

‌個人連絡先・
グループ・
メンバー情報

‌カレンダー

‌予定・繰り返し・
会議招待

‌ユーザー

‌アカウント・
ドメイン・
アクセス権限

管理者が移行範囲をコントロール可能です

特定のフォルダー・期間を指定して移行

並行実行で移行速度を最適化

特定のユーザーを選んで移行

各段階で詳細な進捗レポートを確認

‌Amazon WorkMailの機能を引き継ぎながら、
より充実した機能を利用可能

主な機能Zoho Mail
プレミアム
Zoho Workplace
スタンダード
Zoho Workplace
プロフェッショナル
Amazon WorkMail
価格$48/ユーザー$38/ユーザー$72/ユーザー$48/ユーザー
メールボックス容量50 GB50 GB100 GB50 GB
保存期間とeDiscovery50GB + eDiscovery100GB基本的な保存ポリシー
添付ファイル上限最大1GB最大500MB最大1GB20MB
メール機能(送信取消・共有など)制限あり
カレンダー機能基本機能のみ
メモ・タスク
チャット・通話
オンラインオフィスアプリケーション
チームファイルストレージアドオン100GB/チーム1TB/チーム
セキュリティーおよび暗号化(TLS、S/MIME、
PGP、MFA、IP制御)
高度な
コンプライアンス管理
標準高度基本
(AWS KMSによる暗号化)
移行機能完全移行ツール完全移行ツール完全移行ツール汎用IMAP/Exchange移行

*記載価格に加えて、税金および地域ごとの調整が適用される場合があります。

プランごとの完全な比較は、詳細料金ページをご覧ください。

↓ 比較ガイド完全版をダウンロード

‌Zoho Mail だけの機能

‌Streams

‌メールスレッド上で
@メンション・コメント・
タスク割当

‌カレンダー統合

‌メール内からカレンダー・
タスク・メモに
即座にアクセス

‌eDiscovery

‌メールの法的保全と
保持ポリシーの
一元管理

‌2段階認証

‌TLS/SSL暗号化・
監査ログ・
S/MIME対応

Zoho Mail の iOS / Android モバイルアプリ画面

‌多言語対応のモバイルアプリ

‌Zoho Mail のモバイルアプリ(iOS、Android)で、外出先やリモートワーク中でもメールの確認や返信が可能です。

‌画面言語は日本語・英語を含む24言語に対応しており、グローバル企業や海外展開を見据えるスタートアップにも適しています。

導入事例

‌「エンジニアが働きやすい環境」にも貢献Zoho Mail 活用による、
オンプレミスメール運用からの脱却

課題

‌メールサーバーを自社で構築・運用しており、その管理や保守が負担になっていた。特に、メールは24時間止められないので、サーバーのOSに脆弱性が見つかり、セキュリティアップデートを適用したくてもすぐに実施できないことが課題だった。

施策

‌クラウド型のメールサービスへの移行を前提に、安定性やセキュリティ、運用のしやすさを重視して複数のサービスを比較。その中で、機能と信頼性が最も優れていたZoho を選択。コストパフォーマンスの良さが決め手となった。

結果

‌Zoho Mail に移行してからは、業務の基盤部分であるメールの管理を、クラウドに任せられるように。 オンプレミスと異なりサーバーの状態やアップデートのタイミングを常に意識する必要を自社で管理する必要がなくなり、管理負荷が激減。

株式会社テレマロゴ
‌「Zoho Mail の導入で、管理者がメール運用やセキュリティ対応に追われる状況から解放され、業務に集中できる基盤が整いました」

-- 株式会社テレマ 取締役 星野 記史 氏

株式会社テレマ 取締役 星野 記史 氏

‌シンプルでコストパフォーマンスの高い料金プラン

Zoho Mail プレミアム

¥480

/ユーザー/月額(年間払い)
月額プランなし

ユーザー登録
Zoho Mail プレミアムプラン

Zoho Mail
ライト

¥
120

/ユーザー/月額(年間払い)
月額プランなし

ユーザー登録

Zoho
Workplace

¥
360

から開始
/ユーザー/月額(年間払い)

詳細はこちら

‌導入後も安心のサポート体制

Zoho Mail では、導入からスキルアップ、トラブル対応まで万全のサポート体制を整えています。導入時にはいつでも見返せる学習キット(ダウンロード資料&動画)をご提供。また、専任スタッフが常駐するカスタマーサポートでは、技術的なサポートをご提供。ご要望に合わせたさまざまなサポートオプションもご用意しております。

‌大切なビジネスメールを、もっと安全に。

Zoho Mail で安心のメール環境を。

‌まずは15日間無料でお試しください。 Mail プレミアムのみ

Zoho Mail の安全なメール環境を表すイラスト

‌成長に合わせて広げられる、柔軟なコラボレーションスイート

‌「メール」「チャット」「カレンダー」「ファイル共有」「オフィスツール」を統合した、
コストパフォーマンス抜群のビジネス向けコラボレーションスイート

‌よくある質問

プラットフォームはZoho Workplace に変わりますが、メールとカレンダーの使い勝手はユーザーが慣れ親しんだものと一貫しています。チームは現在の働き方を続けながら、同じプラットフォーム内の追加コラボレーションツールを段階的に導入できます。

※本資料は各社製品ページの情報をもとにグローバル本社が作成し、それをお客さまの利便性向上を目的として弊社が翻訳したものです(2026年3月時点)。英語版についてはこちらをご覧ください。なお、製品の実際と異なる場合においても、弊社では責任を負いかねます。

※最新情報につきましては、必ず各社にお問い合わせのうえご確認ください。

※本ページ/本文書に記載されている会社、ロゴ、製品の固有名詞は各社の商号、商標、または登録商標です。

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お問い合わせ

  • Zoho Mail で何ができるのか
  • 自社の要件に合うか
  • 製品のデモンストレーションを見てみたい

など、Zoho Mail に関する質問を
お気軽にお問い合わせください。

0120-457-282

営業時間 10:00~18:00

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ことがある」などお気軽にお問い合わせください。