独自のヘルプデスクを実現

コーディングを知らなくても大丈夫。ニーズに合わせてサポートソフトウェアをカスタマイズできます。ドメインにロゴを適用したり、カスタムフィールドを作成して情報を保存したり、独自のメールやSMSテンプレートをデザインしたりして、細部まですべてパーソナライズしましょう。

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レイアウト

問い合わせ用のWebフォームを入力してもらう際に重要なことは、本当に必要な情報のみを尋ねることです。レイアウトを使用すれば部署ごとに項目をカスタマイズでき、同じ項目に異なる値を設定することも可能です。例えば、書籍の部署では「タイプ」という項目には「ハードカバー」や「ペーパーバック」などを設定し、靴の部署では「フォーマル」「スポーツ」「サンダル」などを設定できます。

カスタムフィールド

要件に基づき、ヘルプデスクの各タブにカスタムフィールドを作成。例えば、新規問い合わせや新規連絡先に携帯番号のフィールドを追加できます。

問い合わせステータス

問い合わせステータスには、問い合わせへの対応状況を示す未対応、保留、エスカレーション、対応完了などがあります。ビジネスのワークフローをより適切に反映するカスタム問い合わせステータスを作成することもできます。

  • 返答テンプレート

    メールテンプレートは、やり取りを完了する際の最後のメッセージや共通して報告される問題の解決策など、よく使用するメッセージの入力を省略するためにも使用できます。

  • 問い合わせテンプレート

    問い合わせテンプレートは、新規問い合わせの作成時に定義済みの値を自動入力できるため、プロセスを迅速に進めることができます。よくあるタイプの問い合わせにはテンプレートを使用して、時間を節約しましょう。

ヘルプのカスタマイズ

ヘルプには、ブランドの理念や、Webサイトの外観と操作性を反映する必要があります。Zoho Deskでは、テーマの変更、ドラッグ&ドロップによる配置変更、リアルタイムのスタイル調整などを実行して、顧客に自社ブランドの顧客体験を提供できます。

  • タブ

    ヘルプデスクの作業タブは、名前の変更や再編成が可能。例えば、ヘルプの解決策タブの名前を「ナレッジベース」に変更できます。

  • ヘルプフォルダー

    カスタムヘルプフォルダーを使用して関連ページをグループ化すれば、多種多様なサポート記事を整理できます。顧客がヘルプのフォルダーにアクセスできるよう、権限を変更することも可能です。

Webフォーム

Webフォームは、顧客が問題を経験するたびにサポートセンターに連絡する手間を省略でき、作成や導入もかんたんです。Webサイトに埋め込めば、ユーザーはリクエストを手軽に送信できます。

  • リブランディング

    会社のロゴやブランドカラーをZoho Deskに、ヘルプのヘルプデスクインターフェイスから直接加えることができます。

  • タブ

    ヘルプデスクの作業タブは、名前の変更や再編成が可能。例えば、ヘルプの解決策タブの名前を「ナレッジベース」に変更できます。

ドメインマッピング

あらゆる詳細をカスタマイズヘルプを独自ドメインにマッピングすることで、ブランドを拡張できます。これによって顧客は閲覧や質問をしやすくなります。

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