人事問い合わせ管理で質問をまとめて受信トレイを整理

1つの問い合わせ管理システムで従業員のすべての質問に対応する状況を想像してみてください。Zoho Peopleなら、質問をソート/整理して、ステータスを追跡し、すばやく回答できます。

紹介動画

問い合わせをカテゴリーに分類

カテゴリーを作成し、グループ、部署、ユーザーを担当者として割り当て、全質問に回答されるようにします。参照用にFAQ、URL、フォーム、ポリシーなどの ドキュメントを追加できます。さらに、グローバル企業の場合、場所に応じた設定も作成できます。

依頼の追跡とステータスの確認

担当者と従業員がすべての問い合わせのステータス(商談中、進行中、終了、保留中)を確認できます。マネージャーや同僚もこの問い合わせに取り込みますか?@メンションを使うだけで、対話を共有できます。

コメントにより利便性アップ

メールのやり取りをコメントにすることで、ソーシャルメディアのようにかんたんに使えます。かんたんなメモも書き込めます。これにより、従業員と担当者が協力して、依頼によりすばやく対応できます。

タスクを割り当てるだけで業務完了

すべての問い合わせが同様に作成されたわけでなく、より複雑な返信が必要なものもあります。それでも心配はいりません。複数のタブを移動しなくても、タスクを追加し、従業員を割り当て、期限を設定できます。

通知を受ける

どの操作にも通知があります。問い合わせへの対応開始から、コメントの追加、ステータスの変更、問い合わせの終了まで、関係者に通知されます。

問い合わせレポート

進行中の問い合わせがどのステータス(商談中、保留中、完了、終了、保留中、キャンセル)でも、全体状況を把握できます。どのカテゴリーで保留中/完了済みの問い合わせが多いかの情報に基づき、判断できます。