お客さまのあらゆる課題を、1カ所で引き受けます。

 

ばらばらになった業務ツールを1つにまとめる

顧客管理はA社のクラウドサービス、請求書管理はB社の会計ソフトウェア、というように別の会社のツールを利用をしている場合、ログインIDや請求書をそれぞれで管理する必要があります。Zoho One なら、1つのIDですべてのサービスにアクセスでき、請求書も1つにまとまり、経費管理の観点でもメリットがあります。

利用中のZoho サービスに追加して便利に使う

「マーケティングオートメーションを利用したい」、「顧客アンケートを実施したい」というようなビジネスニーズに応じて、すでにCRMなどのZoho サービスを利用しているお客さまがZoho One に契約変更されるケースも多くあります。お客さまの従業員数や実現されたい内容によっては、サービスを単体で契約するよりも費用を抑えられる場合があります。また、幅広いサービスの中から気になるものを気軽に試せる、というメリットもあります。

グローバル企業での活用

多言語に対応しているZoho サービスは、グローバル企業、取引先が海外にあるお客さまにぴったりです。どの拠点にいても自分の選択した言語でZoho 製品を利用できます。多言語翻訳可能なWebアンケートやヘルプセンターの作成など、あらゆる業務を支援します。

Google と連携させて便利に使う

Gmail やGoogle カレンダー、Google ドライブはお使いですか?Zoho One を組み合わせることで、シングルサインオンでさらに便利に利用できます。
Google Workspace 連携について >

STEP1: Zoho One を理解する

よりよく理解するため、Zoho One の紹介動画をぜひご覧ください。(所要時間:約9分)

 

※お試し登録時には、Zoho One にアクセスするための独自ドメイン名をご指定ください。

※動画内に収録されている画面上の価格とサービス内容は、2021年6月現在のものです。最新の価格・サービス内容は料金ページより最新の情報をご確認ください。

STEP2: プランを選定する

  • Zoho One は全従業員プラン柔軟なユーザー数プランがあります。全従業員プランでは、企業に所属する社員をはじめ、アルバイトや派遣スタッフまで、業務で使う方全員分のライセンスの購入が条件となりますが、1ライセンスあたりの料金は抑えられます。一方、柔軟なユーザー数プランは社員数に関わらず、必要な人数分のライセンスを購入できます。
  • 料金プランやその他のZoho 製品を含めたサービス選定でお困りの際は、ぜひZoho コンシェルジュにご相談ください。最適なプランの選定をサポートします。
Zoho コンシェルジュへのご相談はこちら

STEP3: ライセンスを購入する

無料お試し後に購入する場合は、管理パネルからアップグレードすることで本登録することができます。ライセンス規約に同意いただき、お支払い情報を入力してください。年間契約の価格は、月間契約の場合と比べて割安となります。

Zoho One 関連情報

Zoho One では、営業、マーケティング・ヘルプデスク・会計・HRなど、それぞれの部署に必要なサービスを利用できます。サービス同士を連携させることで、部署間の情報共有をスムーズに行えます。

方法1: 
ウェビナーに参加する

Zoho のウェビナーは、導入前の情報収集はもちろんのこと、各製品の活用方法を理解できます。過去のウェビナーを録画したオンデマンドウェビナーでは時間にとらわれずにいつでも視聴できます。

ウェビナー情報はこちら

方法2: 
ヘルプを参照する

Zoho One では、製品サポートガイドラインに従い、対象の製品については日本語サポートを利用できます。対象外製品は、英語で問い合わせするか、豊富なヘルプコンテンツ(英語)を参照できます。外部やブラウザの自動翻訳サービスを活用して、英語での問い合わせやヘルプコンテンツを参照されるユーザーも多くいます。

Zoho Cares(英語) 
日本語サポート窓口

方法3: 
Zoho コミュニティで情報を集める

Zoho コミュニティでは、Zoho 製品を利用する日本のユーザー同士の交流・ノウハウ共有を目的としたオンライン掲示板やユーザー交流会を定期的に開催しています。Zoho サービスに関する理解を深める場として、ぜひご活用ください。

Zoho Japan のフォーラム  Zoho One のフォーラム(英語)

Zoho One を活用して生産性を向上

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