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Ishin

大木豊成氏

イシン株式会社

イシン株式会社について:

 

大木 豊成氏はイシン株式会社のCEOです。クラウドコンピューティングに関する相談や、ソーシャルメディアの効果的な利用方法など、さまざまな分野でサービスを提供しています。

「Zoho Invoiceは最も一般的な業務の流れを押さえて設計されています。」-大木氏

どのでZoho Invoiceを知りましたか?

友人の一人がZoho Invoiceを勧めてくれました。ずっと前から気になっていたので、ウェブサイトをチェックしました。そし、Zohoの提供しているサービスの幅に驚きました。それ以降、ビジネスが大きく変わりましたよ。

私はZoho Invoiceのの機能について友人と話し合いましたが、割安で150通の請求書を作成できるので、コスパはとても高いと感じました。現在、友人と私の会社はどちらもZoho Invoiceの有料プランを使用しています。

当社のような中小企業は、サービスウェアの資産をなるべく持ちたくないので、クラウドサービスを利用したかったのです。

私は、Zoho Invoiceと渡り合える他の請求書発行サービスを知りませんでした。どれと比べても、Zoho Invoiceの方がビジネスニーズに合っていました。

Zoho Invoiceの前にどのサービスウェアを使用していましたか?

他のサービスを一度探そうとした時に、高価すぎることに気が付いたので、それ以上探しませんでした。 Zoho Invoiceより前は、Excelを使用していました。二枚のシートで、見積と請求書を一枚ずつ作成しました。データを片方に入力すると、もう片方にも反映される関数を設定して使っていました。

Zoho Invoiceのどの機能を使っていますか?

すべてを使いこなせなくても、業務自体は非常に楽になりましたね。一部のお客さまは、PDF形式の郵送を要求するので、手動で郵送するのが手間でした。 、Zoho Invoiceは最も一般的な作業フローに従っているので、カスタマイズなどせずに見積書や請求書を作成でき、郵送機能もかんたんに利用できました。

クラウド型のサービスをご利用した感想は?

以前いた会社では、サービスウェアを100万円で購入し、800万円でカスタムするくらいなら、働く方法を変えた方がいいという考えが強かったです。クラウドサービスは最も一般的な業務のフローに従って設計されるので、社内のワークフローの非効率な部分を修正することにも利用できます。結果、ワークフローが改善され、合理化されるのでおすすめです。

さらに、スタートアップ企業が見積・請求の流れを理解するのに役立ちます。例えば、技術を持っているけど、会計が分からない企業は、Zoho Invoiceのサービスを通じて、会計処理を理解して業務を改善できます。

レポート作成機能はどうでしょうか?

まだ使いこなせていませんが、見た感じいいですね。Excelでは、毎年の売上を計算するためにすべてのシートを開く必要がありました。Zoho Invoiceでは簡単に収益を知ることができます。また、コストや労力に対して十分な収益があるかを判断するのにも役立ちます。

また、売上レポートも便利です。頭で記憶した数字は忘れられる可能性があります。売上を正しく把握し記録するのは、とても重要でしょう。

試してみたい機能はありますか?

請求書に支払い機能を追加してみたいですね。お客さまからの支払い忘れが多いので、すべての支払いを簡単に追跡できると便利だと思います。

会社のサイトhttp://jinzai-ikusei.co.jp

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