
組織の垣根を越えた、
スムーズな情報共有
「既読管理」「ピン留め」機能で、大事なお知らせを埋もれさせません。
全社・部門別の周知(掲示板)、フォーラムを通じたディスカッション、
そしてナレッジベース。すべてがZoho Connect ひとつで実現します。

「既読管理」「ピン留め」機能で、大事なお知らせを埋もれさせません。

特定のトピックに対する社内フォーラムや掲示板のような使い方で、コラボレーションを加速させることもできます。

検索性の高いファイル共有・マニュアル管理機能。メールやチャットで何度も同じ質問に答える手間がなくなります。
今の社内コミュニケーションに必要なのは、 “会話の場” だけでも、 “情報置き場” だけでもなく、 情報が届き、そのまま行動につながる基盤です。
全社・拠点・部署ごとに配信を最適化。モバイル対応で現場にも確実に周知。アンケートや既読状況で浸透度を把握。
投稿・資料・議論をナレッジとして保存。属人化を防ぎ、組織全体で活用。
投稿からタスク化・ボード管理。部門横断の業務をスムーズに連携。

スターター
¥1,180
/組織/月額(年間払い)
25ユーザーまで一律料金
エンタープライズ
¥120
/ユーザー/月額(年間払い)
10ユーザーから
アルティメット
¥350
/ユーザー/月額 (年間払い)
10ユーザーから
Zoho Connect では、導入からスキルアップ、トラブル対応まで万全のサポート体制を整えています。専任スタッフが常駐するカスタマーサポートでは、技術的なメールサポートをご提供。ご要望にあわせたさまざまななサポートオプションもご用意しております。
“予定・連絡・マニュアル”を一つに。
大学研究室に最適な情報基盤をZoho Connect で構築
研究室として扱う情報量が多く、情報が流れていくスピードが速いので、メールを学生が見逃すこともあり同じ連絡を何度も送る必要が発生していた。
研究室のさまざまな情報をひとつにまとめる「情報共有の基盤」として、グループウェア「Zoho Connect」を導入。
Zoho Connect だけ見れば、研究室運営に必要な情報がすべて揃う状況が実現。学生が行事やゼミの予定を見落とすケースも減り、教授の負担も削減。

「年度が替わっても情報をそのまま引き継げるZoho Connect の使い勝手の良さは、研究室運営にとって非常に大きな価値です」
芝浦工業大学 建築学部 建築学科 教授
博士(工学) 志手 一哉 氏

全社連絡、部門別の伝達事項、社員アンケートなど、さまざまな情報を共有できます。

フィードとは別に、深堀りしたいアイデアや最新情報など、特定のトピックについてやり取りするための機能です。

文書、スプレッドシート、プレゼンテーションを高機能なエディターでサッと作成可能です。チームのあらゆるファイルをクラウドで共有し、共同で編集&閲覧できます。

複数選択や評価スケールから自由形式の質問まで、アンケートを実施可能。さらに、その結果を分析して、従業員エンゲージメントを調査することもできます。

チームミーティングから社内行事まで、チームメンバーの招待、返事の管理、リマインダーのトリガーにイベントを使用できます。連携機能によって、Zoho、Google、Outlook、iCloud、その他のカレンダーに追加可能です。

ビジネスチャット機能をより強化したいならZoho Cliq 、社員のスケジュール共有を強化するならZoho Calendar 、メーラーを追加するならZoho Mail など、Zohoならではの拡張性を企業の成長に合わせてご活用いただけます。
Zoho Connect のモバイルアプリ(iOS、Android)で、外出先やリモートワーク中でもチームとつながれます。
画面言語は日/英含む24言語に対応しており、グローバル企業や海外展開を見据えるスタートアップにもおすすめです。