外部アプリ連携

外部アプリ連携

Eventbrite連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Eventbrite]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます。
    • 連絡先をインポートします。
    • イベントに関するキャンペーンを送信します。
    • [レポートの概要]で、Eventbriteの統計と結果を生成します。

  5. [続ける]をクリックします。
  6. Eventbriteアカウントにサインインします。

Eventbriteからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらを参照してください。

Eventbriteアカウント連携を拒否/変更した場合、どうなりますか?

Eventbrite連携を拒否/変更した場合:

  • Eventbriteから連絡先をインポートできません。
  • 下書きのEventbriteキャンペーンを送信できません。
  • Eventbriteの統計と結果は生成されません。

Eventbriteへのアクセス拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Eventbrite]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

  5. [続ける]をクリックします。

Eventbriteアカウントの変更

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Eventbrite]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

  4. アカウント名の横にある[変更]ボタンをクリックします。

  5. [変更の確認]ポップアップで[変更]をクリックし、他のアカウントにサインインしてアクセスを許可します。

SurveyMonkey連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [SurveyMonkey]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
    • SurveyMonkeyアカウントを使用して作成したアンケートを、メールアンケートキャンペーンとして送信します

  5. [続ける]をクリックします。
  6. アカウントにサインインします。

アンケートキャンペーンの作成方法の詳細はこちらを参照してください。

SurveyMonkeyアカウント連携を拒否/変更した場合、どうなりますか?

SurveyMonkey連携を拒否/変更した場合:

  • 下書きにあるSurveyMonkeyキャンペーンは送信できません。予約済み、進行中、テスト中のキャンペーンは通常通り送信されます。

SurveyMonkeyへのアクセス拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [SurveyMonkey]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

  5. [続ける]をクリックします。

SurveyMonkeyアカウントの変更

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [SurveyMonkey]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

  4. アカウント名の横にある[変更]ボタンをクリックします。

  5. [変更の確認]ポップアップで[変更]をクリックし、他のアカウントにサインインしてアクセスを許可します。

Shopify連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Shopify]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. ShopifyストアのURLを入力して、[続ける]をクリックします。

  5. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
    • Shopifyアカウントから連絡先を同期します。
    • Shopify商品に関するキャンペーンを送信します。
    • 商品を購入した受信者を追跡します。
    • eコマース(EC)レポートとキャンペーンの概要を生成します。

  6. [続ける]をクリックします。
  7. Shopifyにサインインし、ShopifyアカウントにZohoアプリをインストールして、アカウントを関連付けます。

Shopifyからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらを参照してください。

Shopifyアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

Shopify連携を拒否/変更した場合:

  • Shopifyアカウントの連絡先はインポートされません。
  • 下書きにあるShopifyキャンペーンは送信できません。予約済み、進行中、テスト中のキャンペーンは通常通り送信されます。
  • 商品を購入した受信者は追跡されません。
  • eコマース(EC)レポートとキャンペーンの概要は生成されません。

Shopifyへのアクセス拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Shopify]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

  5. [続ける]をクリックします。

Office 365連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Office365]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
    • Office 365アカウントからZoho Campaignsに連絡先をインポートします。
    • キャンペーンの予約時/送信時に、Office 365カレンダーに予定を作成します。

  5. [続ける]をクリックします。
  6. Office 365アカウントにサインインします。

Office 365からの連絡先のインポートの詳細はこちらを参照してください。

注:

Office 365アカウント連携を拒否/変更した場合、どうなりますか?

Office 365連携を拒否/変更した場合:

  • Office 365の連絡先をZoho Campaignsにインポートできなくなります。
  • キャンペーンの予約時/送信時に、Office 365カレンダーに予定は作成されません。

Office 365へのアクセス拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Office 365]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

  5. [続ける]をクリックします。

Office 365アカウントの変更

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Office 365]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. アカウント名の横にある[変更]ボタンをクリックします。

  5. [変更の確認]ポップアップで[変更]をクリックし、他のアカウントにサインインしてアクセスを許可します。

Paypal連携

Paypalアカウントで次の手順を実行して、そのアカウントをCampaignsアカウントに関連付けます。

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Paypal]にカーソルを合わせ、[連携]をクリックします。

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
    • PayPalアカウントで実行された取引に基づき、連絡先をインポートします。

  5. [続ける]をクリックします。
  6. 配信リストを選択します。

  7. PaypalアカウントのIPN URLが生成されます。
  8. 認証情報を使用して、Paypalアカウントにサインインします。
  9. [個人設定]をクリックして、[他のオプション]を選択します。
  10. [販売ツール]タブをクリックします。
  11. [支払いとリスク管理]セクションの[即時支払い通知]で、[更新]をクリックします。

  12. IPN URLを更新して、Paypalと連携します。

  • Paypalからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらを参照してください。

    Paypalアカウント連携を削除した場合、どうなりますか?

    Paypal連携を拒否した場合:

    • 連絡先は選択したリストに更新されません。

    Paypalへのアクセスの削除

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    3. [Paypal]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

    4. アカウント名の横にある[削除]ボタンをクリックします。

    5. [続ける]をクリックします。

    Wordpress連携

    Wordpressと連携するには、まずWordpressのアカウントに、Zoho Campaignsのプラグインをインストールする必要があります。

    1. WordPressの管理者パネルで、[プラグイン]に移動して、[新しく追加]をクリックします。
    2. WordPress用のZoho Campaignsプラグインを検索します。
    3. [今すぐインストール]ボタンをクリックして、プラグインを有効にします。
    4. これで、プラグインが有効になりました。

    次に、Zoho Campaignsアカウントと関連付けます。

    1. [Zoho Campaignsプラグイン]に移動して、[APIの設定]を選択します。
    2. 次の情報を入力します:
      • メールアドレス - Zoho Campaignsアカウントで使用しているメールアドレス。
      • APIキー - Zoho Campaignsアカウント固有の認証コード
    3. [連携]ボタンをクリックして、次に進みます。

    WordPressでのZoho Campaignsプラグインの作成方法の詳細はこちらを参照してください。

    GoToWebinar連携

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    3. [GoToWebinar]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。ポップアップが開きます。

    4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
      • Webセミナーの登録者と出席者の詳細をインポートします。
      • 過去のWebセミナーと今後のWebセミナーの詳細を表示します。

    5. [続ける]をクリックします。
    6. GoToWebinarの認証情報を入力して、[許可]をクリックします。

    GoToWebinarからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらを参照してください。

    GoToWebinarアカウント連携を拒否/変更した場合、どうなりますか?

    GoToWebinar連携を拒否/変更した場合:

    • 新しい同期をアクティブにできません。
    • 既存の有効な同期内の、Webセミナーの登録者と出席者の詳細のインポートが停止します。
    • 過去のWebセミナーや今後のWebセミナーの詳細を表示できません。

    GoToWebinarへのアクセス拒否

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    3. [GoToWebinar]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

    4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

    5. [続ける]をクリックします。

    GoToWebinarアカウントの変更

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    3. [GoToWebinar]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。

    4. アカウント名の横にある[変更]ボタンをクリックします。

    5. [変更の確認]ポップアップで[変更]をクリックし、他のアカウントにサインインしてアクセスを許可します。

    Gravatar連携

    Gravatarを有効にして、連絡先のGravatarプロフィール画像を取得し、スマートかつ詳細な連絡先情報ビューに表示できます。

    連携の手順

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    3. [Gravatar]にカーソルを合わせ、[連携]をクリックします。

    4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
      • Gravatarを使用して、連絡先のプロフィール画像を確認します。使用できる画像がない場合、初期設定の画像を割り当てます。

    5. [同意する]をクリックします。Zoho Campaignsで、連絡先のGravatarプロフィール画像が更新されます。

    注:

    • Gravatarを無効にするには、[連携]ページ内の[Gravatar]の下にある、[無効にする]ボタンをクリックします。

Zendesk連携

GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]を選択します。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Zendesk]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。
  4. ZendeskのサブドメインURLを入力して[続ける]をクリックします。

    • Zendeskアカウントから連絡先を同期します。
  5. [続ける]をクリックします。

  6. Zendesk認証で[許可]をクリックして、連携を完了します。

Zendeskからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらを参照してください。

  • 連携時にZendeskにサインインしていない場合、手順6の後に、Zendeskアカウントへのサインインを求められます。

Zendeskアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

Zendesk連携を拒否/変更した場合:

  • Zendeskからの連絡先のインポートが停止されます。
  • 有効な同期の実行が中止されます。

Zendeskへのアクセス拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]を選択します。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

  3. [Zendesk]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。

  5. [続ける]をクリックします。

Zendeskアカウントの変更

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]を選択します。
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。
  3. [Zendesk]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. アカウント名の横にある[変更]ボタンをクリックします。

  5. [変更]をクリックします。新しいアカウントを連携します。

Salesforce連携

SalesforceアカウントとZoho Campaignsを連携し、Salesforceのさまざまなタブにある連絡先をインポートします。インポートした連絡先を配信リストに追加して、メールマガジンを送信します。
 
Salesforceアカウントを連携するには:

1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。 
 
 
3. [Salesforce]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。   
 
    
 
5. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
      • SalesforceデータをZoho Campaignsに同期します。
      • メールキャンペーンをSalesforceに共有します。
      • キャンペーンに対する受信者の操作を参加者ステータスとして、Salesforceに共有します。
6. [続ける]をクリックします。

SugarCRM連携

SugarCRMアカウントをZoho Campaignsに連携して、SugarCRMの様々なタブから連絡先をインポートできます。インポートした連絡先を配信リストに追加し、ニュースレターメールを配信できます。

SugarCRMアカウントを連携するには:

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下のアプリを選択します。

  3. [SugarCRM]にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
    • Zoho CampaignsにSugarCRMデータを同期します。
    • SugarCRMにメールキャンペーンを同期します。
    • SugarCRMにキャンペーン活動を参加ステータスとして共有します。
  5. [続ける]をクリックします。

SugarCRM同期の設定方法についてはこちらをご参照ください

MS Dynamics連携

MS Dynamics 365アカウントをZoho Campaignsに連携して、MS Dynamicsの様々なタブから連絡先をインポートできます。インポートした連絡先を配信リストに追加して、ニュースレターメールを配信できます。

MS Dynamicsアカウントを連携するには:

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下のアプリを選択します。

  3. MS Dynamics 365にカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  4. [続ける]をクリックします。

MS Dynamics連携の設定方法についてはこちらをご参照ください。

Zapier連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [プラットフォームの連携]の下のアプリを選択します。

  3. Zapierにカーソルを合わせて、[詳細表示]をクリックします。
  4. [Zapierに連携する]をクリックします。
  5. Zapierアカウントにログインして、Zoho Campaigns用のZapの作成を開始します。

Zapier連携についてはこちらをご参照ください。

Unbounce連携

Zoho Campaignsでは、この連携を使用してUnbounceを連携し、連絡先を直接インポートし、キャンペーンを配信できます。Unbounceで作成したランディングページから登録した連絡先をZoho Campaignsの配信リストに転送できます。

前提条件

  • Unbounceのランディングページ上にあるフォームにメール項目が含まれること。
  • Zoho Campaignsアカウントを持っていること。

Unbounce連携の設定

このセクションでは、Zoho CampaignsとUnbounceの連携手順をご紹介します。

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックして、[連携]の下のアプリを選択します。
  2. Unbounceにカーソルを合わせて、[連携]をクリックします。

  3. GDPRに準拠するために、連携後に実行される活動が通知されます。
  4. Unbounceからリードと関連情報をインポートします。
  5. [続ける]をクリックします。

Unbounceからの連絡先のインポート方法についてはこちらをご参照ください。

 

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メールお問い合わせ窓口: support@zohocampaigns.com