シンプルさにパワーを秘めたワードプロセッサー

Writerのユーザーインターフェイスは文書のライフサイクルにつれて変化するので、必要なツールが必要なときに表示されます。

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Writerを使ってみる

必要なツールを必要なときに

校閲者のコメントが邪魔になっていませんか?Writerには3つの作業モードが用意されているため、文書作成のその過程で必要のないツールが文書を見にくくすることはありません。

作成

考えている内容を手早く書き留められます。気を散らすことなく自由に綴りましょう。

レビュー

文書の作成に他の人にも参加してもらうモードです。変更の追跡やコメントの管理がこれまで以上にかんたんになりました。

配布

文書を確定し、ブログで公開し、.docxファイルにエクスポート。まだまだたくさんのことができます。

視覚に訴える力

デザインが苦手?ご安心ください。味気ない文書が目を見張るような文書に生まれ変わります。すぐに使えるスタイルが豊富に用意されており、時間を節約できます。目的に合わせてスタイルをカスタマイズしましょう。

豊富なテンプレートとフォントでもっと楽しく

300種類を超える新しいフォントと標準装備されたテンプレートで文書を美的に磨き上げましょう。まだ足りませんか?作成した文書をテンプレートとして保存すればもっとかんたんになります。

長い文書に合わせた最適化

ページのスクロールとトピックの検索が、新しい「Document Map」機能でかんたんになりました。文書内の見出しと小見出しがすべてナビゲーションペインに表示されます。

リアルタイムのコラボレーションが効率的で直感的に

力を集約

仲間を加えて、インプットの入手、共同執筆、アイデアの共有、査読や校閲をしましょう。

コメントで参加

分野に精通した人や校閲者をファイルにタグ付けして、関与してもらいましょう。

進行状況の把握

誰が文書を読み、誰が未読で、誰が作業中かをかんたんに確認できます。

変更箇所を一括で承認/却下

チームで作業をすると、場合によっては変更箇所が多すぎて、すべての変更を一度に承認したくなることがあります(もちろん却下したいことも)。変更箇所を一括管理する機能で、共同作業がより効率的になります。

コラボレーションでも機密情報は保護

想定していないユーザーによる変更から特定の部分を「ロック」することも、特定のユーザーにデータが表示されないように該当箇所を「マスク」することもできます。

統合的な文書配布・公開に最適

最終版としてマーク

これが文書を公開する最初のステップです。変更不可のメッセージを送るよりもかんたんです。

デジタル署名

電子署名サービスAdobe EchosignとDocusignのいずれかを使用して、文書にかんたんにデジタル署名できます。

ブログへの掲載

ファイルをWordPressで直接公開できます。個別のアップロードは不要です。

今すぐWriteを使ってみましょう!

Wirterをかんたんに使い始めるための短い紹介ビデオをご覧ください。
 
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