広告会社では携帯キャリアの営業として、ブランディングからプロモーションまで一貫したマーケティングコミュニケーションを担当。一方、コンサル会社では通信・IT業界のプロジェクトに携わり、プロジェクト管理やテクノロジー領域の知見を蓄積。以降、マーケティングとテクノロジーの両面からIT企業のコンサル部門で企業のDXを支援し、自社マーケティングにも従事。SaaSベンダーなどではデータ利活用を軸にB2Bマーケティングを推進。現在は「才能は普遍的に存在するが、機会は違う。だからこそ機会を才能のあるところに届けたい」という信念と、ビジネスソフトウェアの民主化というミッションに共感し、Zoho Japanに参画。自社製品とブランド価値の向上に取り組んでいる。

中小企業では、メール・ファイル・スケジュールなどの情報が部署や個人ごとに分散し、

  • 外出先から最新情報を確認できない
  • 社内外でのファイル共有に手間がかかる
  • メールやサーバーの管理に時間とコストがかかる

といった課題が少なくありません。
Zoho Workplace は、メール、カレンダー、オンライン会議、ドライブ、社内チャットを1つのクラウド上で提供する統合型プラットフォームです。
日々の業務を効率化しながら、成長スピードを落とさない。
中小企業の働き方を変える「Zoho Workplace」をご紹介します。

内容
  • 世の中の動向
  • DXと経営課題
  • Zoho Workplace とは?
  • Zoho Workplace が提供する価値
  • 導入比較・料金案内
  • まとめ

※同業他社の方はお申し込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
※本動画は、Zoholics Japan 2025 での発表内容を一部編集したものです。内容は開催時点の情報に基づいて紹介しています。

この動画をおすすめする方

以下のような課題をお持ちの経営企画部門・情報システム部門の方におすすめです。

  • メール・カレンダー・ファイルなど、社内情報がツールごとに分散し、管理や検索に手間がかかってしまう
  • 外出先やリモート環境で、最新情報や社内データにすぐアクセスできない
  • 社内外でのファイル共有や共同編集を、安全かつスムーズに行える仕組みを探している
  • メールサーバーやライセンス費用など、IT運用コストを最適化したい
  • 柔軟でコストパフォーマンスの高いグループウェアを検討している