連携 

コラボレーションの新しい方法です。スレッド化したメールや文書のコピーを送信する代わりに、すぐに共有できます。文書をチームフォルダーに追加することで、チームが文書をすぐに使用できるようにしましょう。

チーム全員が力を合わせる

チームメンバーとファイルのすべてを1つ屋根の下にあつめましょう。自分が参加しているすべてのチームや議論で何が起こっているのかを概観できます。

Collaborative workspace

用意ができたら開始 

すばらしいアイデアは小さなきっかけから始まります。Zoho Office Suiteを使用してアイデアを下書きすることから始め、それをチームメンバーが表示したり編集したりできるようにします。

拡張できる容量

チームファイルを1か所に集め、プロジェクトごとのチームフォルダーに整理します。1 TBのチームストレージから始めて、ファイルの増加に合わせて拡張できます。 

ファイルの整理

ファイルをかんたんに見つけましょう。各チームフォルダー内でフォルダーやサブフォルダーへと整理します。システム内のどんなファイルでも、ファイル名、キーワード、場所、ファイルタイプで見つけられます。

変更点の確認

ファイルの更新箇所をチェックする代わりに作業に集中しましょう。チームフォルダーとWorkDriveの両方のレベルで、すべての変更を最新の状態に維持します。

職務に応じた役割

チームメンバーにはそれぞれ果たすべき役割があります。各メンバーの役割ごとにチームフォルダー内で適切なアクセス権限を割り当てて、メンバーを参加させましょう。

Access rights

自分の領域を持つ

管理者として完全に制御しましょう。チームフォルダーを作成/削除したり、メンバーを追加/削除したり、内容を変更したり、アクセス統計を確認したりすることができます。

城門を思い浮かべて

オーガナイザーとしてチーム活動を監督しましょう。メンバーを追加/削除したり、ファイルを変更/整理したり、チーム活動を確認したりすることができます。

もっと多くの心を掴む

編集者としてアイデアをチームに提案しましょう。ファイルを追加したり、内容を変更したり、コメントを追加したり、ファイル活動を確認したりすることができます。

全員に最新情報を提供

閲覧者としてチームの作業を表示しましょう。関係者全員を含めます。閲覧者はファイルを表示したりコメントを付けたりすることができます。

協力し合う

全員の意見を理解しましょう。役割ベースの権限では、チームがあなたの作業をレビューできます。元の内容が失われることはありません。最終的な成果を望みどおりに得るため、変更を承諾または却下できます。

ワークスペースの管理

チームフォルダーを作成する目的は自由です。管理者は、参加できるメンバーとチームフォルダー内で許可される活動を制御できます。

公開も非公開も

必要なだけ共有できます。チームフォルダーを公開にするか非公開にするかを選択したり、ユーザーがチームフォルダー内で実行できる操作を制御したりできます。

適切なメンバーの追加

必要に応じて、メンバーをチームフォルダーに追加できます。役割に基づいて、各ユーザーのアクセス権限や特権を設定しましょう。

詳細の表示

チームフォルダーで起こるすべてについて、ユーザー、内容、日時を把握しましょう。チームフォルダーの活動について、詳細な更新内容を確認できます。

情報の流れの管理 

チームの機密情報を安全に保護しましょう。権限制御を使用して、コンテンツをチームフォルダー外部で安全に共有できます。