最新情報

2016

Oct

行列ドロップダウン質問に対応

新しい行列ドロップダウンの質問で、回答者が行列の選択肢のリストから選択できるようになりました。同じ測定基準値を持つ、さまざまな項目を整理して分析するのに役立ちます。

Jun

部門を削除

新しい拡張機能で、部門を削除できるようになりました。部門を削除すると、部門内の既存のアンケートをゴミ箱に移動できます。

May

Zoho SurveyとZoho Campaignの連携を強化

最新の連携強化で、Zoho SurveyのユーザーはZoho Campaignでカスタムドメインを使用できるようになりました。すべてのポータルユーザーはZoho Campaignを通じて共同ポータルの割り当てができるようになりました。回答者のメールアドレスは回答者のメール質問にも保存されます。これはフィルタリングされた回答者の詳細データを収集するのに役立ちます。

回答者URLをメールテンプレートに挿入

最新の拡張機能で、回答者のURLを公開リンクとしてメールに挿入できるようになりました。回答表示で、毎回ログオンする必要はありません。

Apr

企業名を修正

部門の企業名を変更できるようになりました。部門に移動し、セットアップをクリックするだけで編集できます。

Mar

スライダー質問に対応

スライダーの質問が追加されました。効率よく交流が可能になり、回答者がアンケート回答に正確な情報を提供できるようになります。

「その他(指定してください)」が選択肢に

「その他(指定してください)」を含め、少なくとも2つの選択肢でアンケートを保存できるようになりました。 「その他」は、応答をシームレスにフィルタリングするためのフィルタとしても設定されています。

デフォルトのポータルでユーザーを追加

最新の機能強化では、デフォルトのポータルでユーザーを追加できるようになりました。

Feb

Zoho CRMとの連携でファイル添付

Zoho CRMとの連携で、任意のファイルをアンケートに添付することができるようになりました。ただし、アップロード済みのファイルや署名に関するアンケートがない場合は、Zoho CRMのデータ記録にファイルを追加できません。

ライブアンケートフォームで、ドキュメントのドメインを子ドメインとして設定

アンケートの埋め込みページでドキュメントのドメインを変更するには、taget = topに似たサブドメイン値を持つddomainパラメータを追加するだけです。この拡張機能で、アンケート埋め込みページにもJavaScriptを含めることができるようになりました。

Jan

対応言語の追加

以下の言語が追加されました:スウェーデン語、ポルトガル語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、ジャワ語、ロシア語、ベンガル語(インド)、トルコ語、ノルウェー語。

アンケート公開後に、質問タイプを変更

アンケートを公開した後でも、質問タイプを変更することができるようになりました。これは選択肢と行列型の質問に対してのみ可能になります。

メールトリガーで、送信者のメールIDを変更

メールトリガー機能で、送信者のメールアドレスを変更できるようになりました。