新機能

2018

12月

Zoho SurveyのEventbrite連携

最新のEventbrite連携により、イベント参加者にアンケートを送信して、イベントに関する期待やフィードバックを収集できるようになりました。詳細はこちら

Zoho SurveyのTableau連携

Tableau連携により、チャット作成、可視化、データ分析がかんたんにできるようになりました。アンケートデータをTableau Desktopに読み込むことで、リアルタイムでデータを表示したり、収集したりできます。詳細はこちら

アプリとZoho SurveyのWeb通知による連携

Web通知により、アンケートを通じて収集したデータを他のさまざまなサービスに送信できるようになりました。回答が送信されるたびにデータが届き、そのデータを処理してどこでも必要な場所で使用できます。詳細はこちら

11月

Enhancement

インラインアンケートを「メール関連アンケート」に変更

インラインアンケートに新機能を追加し、名前を変更しました。「メール関連アンケート」は、質問が1つだけ含まれる短いアンケートで、メールに埋め込めます。詳細はこちら

9月

Enhancement

回答の購入の対象国を追加

新たに、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピンの回答者の回答を購入できるようになりました。詳細はこちら

Updates

リッチテキストエディターの更新

最新の拡張により、リッチテキストエディターを使って、希望する形式に質問を設定できるようになりました。また、すべてのリッチテキストエディターに残り文字数が表示されるため、文字数の制限内に収めることができます。詳細はこちら

Enhancement

ホワイトラベルの強化

ホワイトラベルのユーザーインターフェイスに、自分が作成したカスタムドメインを編集または削除するオプションが追加されました。詳細はこちら

Enhancement

ユーザーの整理機能の強化

最新の機能では、ユーザーが属する組織に基づいて、部署に追加するユーザーをグループ化したり整理したりできるようになりました。詳細はこちら

8月

Enhancement

スコアリング機能の強化

> 得点にマイナス値を追加できるようになりました。

> カレンダー形式の質問に得点を追加できるようになりました。

> 数値形式の質問のスコアリングで範囲条件を使用できるようになりました。

詳細はこちら

Enhancement

ソーシャルメディア上でカスタムドメインリンクを共有

最新の機能更新により、ソーシャルメディアページ上でカスタムドメインリンクを共有できるようになりました。また、埋め込み機能を使用して、カスタムドメインリンクを好きな場所に設置することもできます。詳細はこちら

Updates

Zoho OneとCRM PlusでZoho Surveyを利用可能

Zoho OneとCRM PlusバンドルでZoho Surveyの最新版が利用可能になりました。詳細はこちら

7月

Enhancement

メール配信への最初の質問の埋め込み

この機能拡張では、アンケートの最初の質問がメール配信に埋め込まれます。これは、アンケートにリンクする[アンケートを開始]ボタンの代わりに導入されました。最初の質問が「NPS」、「評価(星)」、「複数選択」である場合にのみ、この機能が適用されます。詳細はこちら

Enhancement

メール配信でフッターを有効化/無効化

メール配信機能を使用するときに、メールのフッターを有効または無効にできます。詳細はこちら

6月

Enhancement

アンケートフォームのカスタムフッター

お好みに応じて、ロゴ、メッセージ、著作権表示を追加して、フッターをカスタマイズできます。詳細はこちら

5月

Zoho SurveyのGDPR対応

当社はGDPRに対応しました。個人データをより適切に制御していただくことが可能です。Zoho Surveyでは、ユーザーはアンケートデータをすべての一般的なファイル形式でダウンロードでき、いつでもそのデータを削除できます。詳細はこちら

4月

Updates

ユーザーインターフェイスの設計刷新

最新の更新では、ビルダーの設計変更、質問の機能更新、まったく新しいダッシュボードの導入、翻訳対応言語の追加、テーマエディターの強化、レポートセクションの設計変更などを行いました。

回答の購入の導入

回答の購入機能を使用して、対象となる回答者にリーチできるようになりました。また、アンケートから除外するロジックを設定して、特定の条件を満たす回答者に絞り込むことができます。詳細はこちら

アンケートのメール送信

Zoho Survey内でメールリストを使用して、回答をかんたんに追跡し、招待を開封した回答者の数、開封しなかった回答者の数、不着メールの有無、招待の購読解除者の有無を確認できます。詳細はこちら

回答でのトリガー機能

Zoho Surveyがオンラインスクリプト言語のDelugeに対応したため、アンケートへの機能追加がこれまで以上にかんたんになりました。トリガー機能では、Delugeを使用して、考えられるほとんどの機能を回答が送信されるたびに実行できます。

Zoho SurveyのZoho Sheet連携

回答者から送信された回答をアンケートからスプレッドシートにプッシュできるようになりました。詳細はこちら

Zoho Surveyモバイルアプリのダウンロード

外出先でもアンケートを作成して回答を収集できるiOS用とAndroid用のモバイルアプリが、App StoreとGoogle Playストアで公開されました。アンケートを開始・終了したり、レポートを確認したりできます。詳細はこちら

iOSアプリのダウンロード:https://itunes.apple.com/app/zoho-survey-survey-tool/id1348702782?ls=1mt=8

Androidアプリのダウンロード:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.zoho.survey

2017

11月

カンナダ語への翻訳

Zoho Surveyの翻訳機能がカンナダ語(インドの地方言語)に対応しました。詳細はこちら

10月

ポーランド語への翻訳

Zoho Surveyの翻訳機能がポーランド語に対応しました。詳細はこちら

6月

アルメニア語への翻訳

Zoho Surveyの翻訳機能がアルメニア語に対応しました。詳細はこちら

すべての管理ポータルでアンケート機能を共有

自分が管理者であるすべてのポータルで、アンケートを共有できるようになりました。詳細はこちら

5月

すべてのリッチテキストエディターで画像アップロードに対応

すべてのリッチテキストエディターで画像をアップロードできるようになりました。これまで、この機能は、質問のヒントでのみ使用できました。

4月

グジャラート語への翻訳

Zoho Surveyの翻訳機能がグジャラート語(インドの地方言語)に対応しました。詳細はこちら

質問の種類「スライダースケール」での統計の使用

質問の種類「スライダースケール」が更新され、レポート内で統計を使用できるようになりました。詳細はこちら

3月

アンケートタイトルの翻訳

最新の更新により、アンケートのタイトルを翻訳できるようになりました。詳細はこちら

2月

質問の種類「スライダースケール」、「複数行」のロジックオプション

質問の種類「スライダースケール」、「複数行」が強化され、ロジックの追加に対応しました。詳細はこちら

1月

「氏名」、「連絡先情報」のロジック

質問の種類「人口統計」/「連絡先情報」、「氏名」にロジックを追加できるようになりました。詳細はこちら

2016

12月

質問の種類「評価基準」、「評価(星)」、「NPS」が範囲演算子に対応

質問の種類「評価基準」(リッカート尺度)、「評価(星)」、「NPS」のロジックが範囲演算子に対応しました。詳細はこちら

オランダ語への翻訳

Zoho Surveyの翻訳機能がオランダ語に対応しました。詳細はこちら

11月

質問のヒントの翻訳

質問のヒントでリッチテキストエディターで翻訳できます。詳細はこちら

10月

表形式ドロップダウンによる質問のサポート

まったく新しい表形式ドロップダウンによる質問では、回答者は選択肢リストから選んだ同じ測定値セットを使ってさまざまな項目を分析できます。詳細はこちら

6月

部署の削除

機能強化により、部署の削除操作を使用して、部署を削除できます。さらに、部署を削除するときに、部署に存在するアンケートをごみ箱に入れるか、移動することもできます。詳細はこちら

5月

Zoho SurveyのZoho Campaign連携を強化

機能強化により、Zoho SurveyユーザーがZoho Campaignのカスタムドメインを使用できるようになりました。また、すべてのポータルユーザーはキャンペーンを通じてジョイントポータルを配布できます。また、回答者のメールに関する質問に回答者のメールアドレスが保存されるため、フィルタリングされた回答者の詳細を収集しやすくなります。詳細はこちら

メールテンプレートに回答URLを挿入

回答URLを公開リンクとして挿入できます。回答を確認するたびにサインインする必要はありません。

4月

組織名の変更

機能強化により、部署の組織名を変更できます。必要な作業は、部署に移動し、[設定]をクリックして、必要な編集を行うだけです。詳細はこちら

3月

スライダースケールの質問に対応

新しい質問の種類「スライダースケール」は、より対話型の質問で、アンケート回答者は正確な値を答えられるようになります。詳細はこちら

選択肢に[その他(指定してください)]を追加

2つ以上の選択肢を持つ質問を保存でき、選択肢の1つを[その他(指定してください)]にできます。[その他]は、回答をシームレスにフィルタリングするためのフィルターとしても設定されます。

デフォルトポータルにユーザーを追加

機能を改善して、デフォルトポータルにユーザーを追加できるようにしました。詳細はこちら

2月

Zoho CRM連携によるファイル添付

Zoho CRM連携により、質問にあらゆるファイルを添付できるようになりました。ただし、「ファイルのアップロード」や「署名」の質問がない場合には、Zoho CRMレコードにファイルを追加することはできません。詳細はこちら

ライブアンケートフォームのドキュメントドメインをサブドメインに設定

target=topのように、自分のサブドメインを持つドメインパラメーターを追加すれば、アンケートの埋め込みページのドキュメントドメインを変更できます。この機能強化により、アンケート埋め込みページにJavaScriptを含めることもできます。詳細はこちら

1月

翻訳における新しい言語のサポート

翻訳機能を強化して、スウェーデン語、ポルトガル語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、ジャバ語、ロシア語、ベンガル語(インド)、トルコ語、ノルウェイ語に対応しました。詳細はこちら

公開後に質問の種類を変更

機能強化により、アンケート公開後でも質問の種類を変更できます。ただし、これは、質問の種類が選択肢や表形式の場合にのみ可能です。詳細はこちら

メールトリガーにおける送信者のメールIDの変更をサポート

メールトリガー機能の強化により、送信者のメールアドレスを変更できます。詳細はこちら

2015

12月

非公開グループへのアンケートの公開

Zoho Surveyの可視性機能では、アンケート公開後に可視性設定を割り当てることにより、自分のアンケートへの回答者を制限することができます。詳細はこちら

インラインメールマーケティングアンケートのサポート

質問が1つのみのアンケートをインラインアンケートとして作成します。このアンケートでは、どのメールマーケティングソフトウェアでも埋め込みできる HTML 設定が生成されます。

11月

アンケートへの署名の追加

新しい質問の種類である署名の質問を使用すると、回答者は自分の回答に名前と署名を追加できます。詳細はこちら

10月

ネットプロモータースコアリングのサポート

顧客が製品やサービスを他人に勧める意思がどれくらいあるかを測定できます。この種類の質問は、製品を一貫したスコア範囲(0~10)で評価するという点で、リッカート尺度に似ています。詳細はこちら

質問やページをごみ箱に移動

Zoho Surveyの新しいごみ箱機能では、削除した項目がすべてごみ箱に移動されます。その項目をごみ箱から復元することも、ビルダーから完全に消去することもできます。詳細はこちら

9月

メールトリガーの迷惑メール件数を減らし、到達率を向上

最新の更新により、迷惑メール件数が減り、メールが迷惑メールと判定されにくくなりました。詳細はこちら

8月

URLパラメーターで回答を制限

アンケートリンクにパラメーターを追加して、アンケートへの回答を制限できます。この新機能により、回答の重複を防止できます。詳細はこちら

質問のヒント

回答者が質問内容を明確に理解できるよう、質問にヒントを追加できます。これはオプション機能であり、特定の種類の質問でのみ使用できます。詳細はこちら

7月

スコアリングのサポート

回答に得点を割り当て、得点に基づいて回答に重み付けを行えます。また、スコアリングロジック機能により、各回答者の得点に基づいて終了ページをカスタマイズできます。詳細はこちら

Zoho SalesIQ連携

Zoho SurveyがSalesIQと連携するようになりました。この連携により、Webサイトの再訪者を名前やメールアドレスで追跡できます。詳細はこちら

6月

「あらゆる種類」の質問に対応

この新しく導入された質問の種類を使用すると、回答者はあらゆる拡張子のファイルをアップロードできます。詳細はこちら

5月

同僚や上司にアンケートをかんたんに転送

新しいアンケート転送機能により、別のアカウントやポータルへアンケートをかんたんに転送できるようになりました。この機能を使って、アンケートやレポートをコピーしたり、同僚や上司向けにかんたんに転送したりできます。詳細はこちら

CRM項目値の質問選択肢へのマッピング

CRM項目に値を直接追加することも、選択肢マッピングを通じて追加することもできます。すべてのアンケート回答について、CRM項目に値を直接追加できます。選択肢マッピングを使って、アンケート質問の選択肢をCRM項目のオプションにマッピングできます。詳細はこちら

4月

アンケートのタグ付け

アンケートをタグ付けすると、検索結果やフィルターでアンケートを見つけやすくなります。適切なタグやラベルをアンケートに追加するだけでこれが実現します。詳細はこちら

Googleドライブからアンケートを作成

Googleドライブ連携により、Googleドライブからアンケートを作成するためのボタンが導入されました。

事前設定値をCRMレポートに送信

この機能更新により、データが取り込みのためにプッシュされたときに、事前設定値を直接CRMレポートに送信できます。詳細はこちら

3月

CRMPlusバンドルへのアンケートアプリの組み込み

CRMPlusによる顧客中心の統合製品を活用しましょう。Zoho SurveyアプリにCRMPlusバンドルが付属するようになりました。

アンケートレポートでCRM見込み客のメールアドレスを確認

CRMを介したアンケート回答の受送信により、見込み客タブ経由でアンケート回答が返送されてきたときに、アンケートレポートで見込み客のメールアドレスを確認できます。詳細はこちら

アンケートレポートでCRM連絡先のメールアドレスを確認

CRMを介したアンケート回答の受送信により、連絡先タブ経由でアンケート回答が返送されてきたときに、アンケートレポートで連絡先のメールアドレスを確認できます。詳細はこちら

2月

オフライン回答をスプレッドシートやCRMにプッシュ

オフライン回答データをスプレッドシートやCRMに取り込めます。詳細はこちら

カレンダー質問による時刻の収集

カレンダー質問機能が強化され、日付だけでなく時刻も収集できるようになりました。詳細はこちら

1月

回答の一括削除

好きな数のアンケート回答をかんたんに一括削除できます。すばやく一括削除するためのリセットボタンが新しく導入されました。詳細はこちら

2014

12月

アンケートのホワイトラベル化

自分のドメインからアンケートを配布できます。ホワイトラベルアンケートを利用すると、アンケートに自分のブランド名を設定でき、Zoho Surveyロゴが表示されなくなります。詳細はこちら

終了後のリダイレクト先ページURLにアンケート回答を追加

回答者の回答を、終了後のリダイレクト先ページURLのパラメーターとして追加することで、アンケートの終了ページをカスタマイズできます。パラメーター名を入力して、パラメーター値をアンケート回答としてメンションするだけです。詳細はこちら

アンケートの最後に回答者の回答を表示

終了ページにロジックを追加すると、アンケートの外観を整えたり、異なるオーディエンス向けにカスタマイズしたりできます。最新の機能更新で、アンケートの最後に回答者の回答を表示できるようになりました。詳細はこちら

11月

回答者の人口統計情報を収集

人口統計の質問により、回答者の連絡先情報を収集できます。記述式の質問を数多く使用する必要がなくなり、作業の手間が軽減されます。このように準備しておくと、レポートもわかりやすく整理されます。詳細はこちら

10月

動的な終了ページの作成

アンケート終了ページの設定機能を使用して、アンケート終了ページをカスタマイズできます。この機能はロジックに基づいて動作します。終了ページにロジックを追加して、アンケートの外観を整えたり、異なるオーディエンス向けにカスタマイズしたりできます。これを回答や作成したコレクターに基づいて行えます。詳細はこちら

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Zoho CRM連携

Zoho SurveyがZoho CRMと連携するようになりました。この連携により、タブの特定項目にアンケート回答をプッシュしたり、プルしたりできます。CRM内部からアンケートを送信し、タブで特定の顧客を念頭に置いて回答を確認できます。回答者からのフィードバックを顧客との関係強化に活かしましょう。詳細はこちら

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9月

自分のドメインでアンケートをホスト

カスタムドメイン機能を使用して、自分のドメイン上でアンケートをホストできます。自分のドメインをマッピングして、アンケートのライブフォームURLを設定します。この独自URLを回答者に伝えます。これをブランド構築の一環として利用できます。詳細はこちら

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独自性のあるアンケートの作成

アンケートでは注目を集めることが必要です。あらゆる工夫をしましょう。色付けしたり、画像を追加したりして、魅力的なアンケートにします。アンケートの外観をさまざまにカスタマイズできます。背景、フォント、境界線、位置合わせを変更しましょう。この機能で、ブランド認知度を高めることができます。詳細はこちら

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8月

複数コレクターによる回答の分類

コレクターの設定に基づいて回答を分類できます。複数コレクターを使って、回答者グループの体験を引き出すアンケートをカスタマイズできます。同じアンケートを別の回答者グループにも送信できます。レポートセクションでは、すべての回答が回答者グループに従って分類されます。詳細はこちら

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