リアルタイム ソーシャルモニタリング

キーワードやハッシュタグをモニタリングして、見込み客を発掘しましょう。ソーシャルネットワーク上で、オーディエンスが自社ブランドについて語っている声に注意深く耳を傾けましょう。

SNSのすべてに注目

オーディエンスとのつながりを深めるため、オーディエンスが発信している最新の投稿をつねにチェックしましょう。

すべてのやり取りには意味がある

オーディエンスのことをより深く理解し、自社ブランドとのつながり度合いをしりましょう。つながりたい人をみつけたら、まずはチームメンバーとその人のプロフィールについて話し合い、完璧なメッセージを送信しましょう。

タイミングを逃すべからず

自社ブランドに関心のあるオーディエンスには、レスポンスを残したり、コミュニケーションしたりしましょう。自社ブランドの新しいフォロワーに対しては、すかさずコンタクトし、DMやメッセージがきたら、素早く返信し、コミュニケーションにつなげましょう。

モニタリングダッシュボードは使いやすさが大事

あなたのビジネスに何が必要かは、あなたが自身が一番良く知っています。あなただけのモニタリング用ダッシュボードを自由にカスタマイズすることができます。

ソーシャルメディアごとに1カラム

最大で15列(カラム)の追加や変更ができます。メンションやツイートやリストや検索など、カラムごとに整理してシンプルに管理できます。

個人設定

メンバーの役割におうじてモニタリングする内容も異なります。Zoho Social ならそれぞれのメンバーが自由に表示内容を設定できます。

自社ブランドのクチコミ

自社ブランドへのクチコミは非常に重要です。ソーシャルメディア上での自社ブランドに対するコメントや投稿は、常にチェックしておきましょう。

自社ブランドへのメンションをチェック

Twitterでのメンションや、Facebookページへの投稿やコメント用のカラムをつくり、常にチェックしましょう。

すぐに反応

 

反応すべき投稿を見つけたら、ウォールに返信したり、ツイートをリツイートしたり、自社ブランドからシェアしましょう。

あらたなオーディエンスやキーワードを発掘しよう

Twitter、Google+、Instagram 上で、自社ブランドに関連するやりとりを見つけだし、つながりをもちましょう。複数のSNSを個別にチェックする必要はありません。Zoho Social のモニター画面から、まとめてアクションがとれます。

かんたん検索

重要なイベントに関するSNS上の交流を見つけたり、重要なキーワードを検索したりできます。

検索カラム

検索が大変ですか?複数の検索カラムをあらかじめ作っておけば、モニタリングが楽になります。

プロファイルとハッシュタグ

プロファイルやハッシュタグをクリックすれば、その詳細を簡単にチェックできます。

お好みのリスト作成

お気に入りのアカウントのつぶやきを、分かりやすく整理されたカラムベースのレイアウトで管理できます。 TwitterやInstagramの人気ユーザーをお気に入りにブックマークし、ダッシュ​​ボードですべて管理。また、Twitterリストの有効活用方法もあります。新しいリストを作成し、既存のリストを管理すれば、お好みのTwitterユーザーグループの更新を簡単に確認できます。

自社ブランドへのプライベートメッセージ

チャットスタイルのインターフェイスで、FacebookやTwitter上でのメッセージに対応できます。

過去の会話の履歴を確認してスムーズに交流

返信する前に過去の会話の経緯を確認しておきたいですよね。Zoho Social なら、これまでの会話の履歴や最近の投稿をすばやくチェックしてから返信ができます。

つながり情報の強化

つながりのある人に関するなにかしらの情報を得たら、”つながりの情報カード” に書き留めておきましょう。カードの情報を更新しておけば、次のコミュニケーションの際に有益な情報となるでしょう。

しりあいディレクトリー

自社ブランドのフォロワーやフォローしているブランドが、最近どんな発言をしているのかチェックしましょう。フォロワーやフォローしている人、最近投稿が多い人、ソーシャルメディア別など、様々なフィルターもかけられます。SNSごとにタブを切り替える必要なく、ソーシャル・ネットワーク上でのつながりのある人達の最新動向をすばやくチェックできます。