Zoho Docsを使い始める

思い通りに文書マネージャーを構築できます。インターフェイスは使いやすくセットアップもかんたん。すぐに作業を開始できます。

数分でセットアップ

システムのセットアップではなく生産性を高めるタスクに集中。Zoho Docsはわずか数分で使い始めていつでも必要なときにアクセスできます。

 

Zoho Docsにユーザーを追加

アカウントをセットアップしてから、メンバーを招待またはインポートして使用を開始します。メールアドレスを直接追加してユーザーを個々に招待するか、すべての従業員を一度にインポートできます。

 

スマートで安全なアクセス

チームメンバーは2要素認証で組織内のファイルに安全にアクセスできます。ASML認証を使用すれば、許可されたすべてのグループやアプリケーションを1式の認証情報で使用可能です。

 

デスクトップからファイルを同期

コンピューターにすべての作業ファイルを保存していませんか?デスクトップ用の同期アプリケーションをダウンロードして、クラウド上にも文書を保存。オンラインとオフラインの両方で作業できるようになります。

  

Zoho Docsモバイルアプリケーション

移動中でもファイルへのアクセスやファイルの管理が可能です。iOSとAndroidスマートフォンに対応するZoho Docsモバイルアプリをダウンロードしてお使いください。

ファイル管理システムをカスタマイズ

組織の手続きやポリシーに応じてZoho Docsを変更できます。アクセス権限の統制、ユーザーのストレージニーズの管理、デフォルト言語とタイムゾーンの設定などが可能です。また、事前定義されたIPアドレス範囲にアクセスを制限することもできます。

 

独自の企業プロファイルを作成

Zoho Docsを組織の一部にしましょう。デフォルトのロゴを組織のロゴに置き換えて、ユーザーとその所在地に応じて言語を選択できます。

 

組織のポリシー

組織のポリシーに従って役割を作成し、管理しましょう。ユーザーの役割と所在地に基づき、ユーザーのアクセス権をスーパー管理者、管理者、ユーザーのいずれかで管理します。

 

グループを作成

個別のメンバーとファイルを共有する手間を省きましょう。グループを作成し、関係者すべてと一度にファイルを共有できます。

 

ストレージ容量を管理

組織のクラウドストレージを管理し、必要に応じて拡張しましょう。組織内の各メンバーが使用している総ストレージ量をモニタリングし、制御できます。

情報を管理し、データの漏えいを防ぐ

データを狙う不審者を排除。組織内で作成された文書を個別に追跡し、アクセスを監視できます。

 

所有権の移転

担当者の変更によって作業が中断すべきではありません。文書の所有権を別の従業員に移転すれば、作業がいつでも円滑に進みます。

 

あらゆるファイルを検索

文書が作成されるたびに記録されるため、法令を順守できます。いずれかのユーザーによって作成・編集・削除されたファイルを検索・表示できます。

 

データの拡散を監視

組織内外の誰が情報を共有、エクスポート、公開できるかを制御することで、ファイルの配信を規制できます。Docsアカウントから、ファイルにアクセスできるユーザーのIPアドレス範囲を設定できます。

 

インテリジェントなレポート

管理レポートを使用すれば、ストレージ容量の概要、文書のタイプ、文書のボリュームを含め、一定期間内のユーザーアクティビティをすべてモニタリングできます。