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毎日、多くのお客さまからカスタマーサポートに問い合わせが寄せられます。 その応対次第では、ロイヤルカスタマー化させることも可能であり、顧客の安定維持やクロスセル、良い口コミの拡散など、さまざまな効果が期待されます。

しかし、カスタマーサポートの実態では、以下のような業務課題を抱えており、ロイヤルカスタマーの獲得どころか、クレーム化の回避がやっとという状況の企業も少なくありません。

「顧客数の増加に伴って問い合わせが増加し、対応の抜け・漏れが発生するようになった」
「問い合わせの対応者や状況がわからず、対応が重複してしまう」
「データ入力・更新などの定形作業が多く、対応可能数を増やせない」
「複数の組織をまたぐ引継ぎやリマインダーなど、関係者との連携がスムーズにいかない」

当社が提供するカスタマーサポートツール「Zoho Desk」 は、サポート担当者がスムーズに、かつ確実に対応できるよう支援し、こうした問い合わせ対応にまつわるあらゆる業務を適正化します。

サポート部門は、直接的な売上につながりにくい部門であり、運用コストの増資は後回しにされがちです。しかし、Zoho Desk は、他カスタマーサポートツールでは類を見ないほど低コストで利用できます。そのため、高いROIを出すことが容易であり、また他ツールからの移行であってもコストを下げながらパフォーマンスを伸ばすことも可能です。

そこでこの動画では、カスタマーサポートツール「Zoho Desk」 を用いたサポート最適化の基本と設定方法をご紹介します。また、サポート部門の対応漏れゼロの業務環境を整える手法について、事例を交えて詳しく解説します。

この動画をおすすめする方

下記のようなお悩みを抱えているサポート部門の管理職、サポート担当者の方におすすめです。

  • ヘルプデスク/カスタマーサポートツールの導入を検討している
  • 対応の抜け漏れを無くしたい
  • サポート部門の業務を効率化してパフォーマンスを向上したい

道坂 雄大

ゾーホージャパン株式会社 Zoho事業部 営業部

クラウドサービスがビジネスに与える影響の重要性を実感し、2019年度に入社。 セールス担当としてZoho CRM をはじめとした各種Zoho サービスをベンチャー、中堅、中小企業へ提案。お客さまが抱える課題に寄り添い、ベストな提案を実施することで、多くの企業のクラウド化を支援。趣味はサッカーと筋トレ。クラウドサービスやヘルプデスクツールについてわかりやすい解説を提供します。

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