関西学院大学卒業。株式会社ラクス、Salesforce Japan、HubSpot Japanにてマネジメント・フィールドセールスを担当。HeyKnot株式会社を設立後、CRMとAIを軸にした営業/マーケティング支援を行う。提案したシステムの導入社数は300社以上。組織にマッチするツールの比較選定、導入支援、継続した運用支援が最も得意分野。

この動画をおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。

  • 営業成果が伸び悩んでいる経営者・営業責任者
  • CRMを導入したが、現場で活かしきれていない企業
  • 商談の質やアカウント戦略を見直したい方
  • AIや新しいツールとどう向き合うべきか悩んでいる方

※本動画では、ウェビナー開催時点の情報に基づいて紹介しています。

AIツールは日々進化し、営業やアカウント戦略に活用できる選択肢も大きく広がっています。
一方で、CRMの使い方や設計思想によっては、現場の変化や意思決定に十分に活かしきれていないケースも見られます。

本ウェビナーでは、特定のツールに依存するのではなく、定性的なデータを起点に営業・アカウント戦略の精度を高める考え方を整理します。

HeyKnot社の「CRMは多機能×低コストのインフラであるべき」という考え方、
MEDIUM社の「定性的な商談ログから脱属人化を目指す」のという考え型を組み合わせ、変化の大きい時代においても成果につながる本質的な設計の考え方を共有します。

主な内容

  • AI時代におけるCRMの役割と限界
  • 定性情報とAIエージェントの組み合わせの可能性について
  • 高額CRMが生みやすい構造的な問題
  • 数値では見えない定性的データの重要性
  • 商談の勝ち負けを分けるアカウント理解の深め方
  • CRMを目的化させず、戦略と行動につなげる考え方
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代表取締役 永山 マサカズ

HeyKnot株式会社

代表取締役 永山 マサカズ

関西学院大学卒業。株式会社ラクス、Salesforce Japan、HubSpot Japanにてマネジメント・フィールドセールスを担当。HeyKnot株式会社を設立後、CRMとAIを軸にした営業/マーケティング支援を行う。提案したシステムの導入社数は300社以上。組織にマッチするツールの比較選定、導入支援、継続した運用支援が最も得意分野。

代表取締役 関 翔太郎

株式会社MEDIUM

代表取締役 関 翔太郎

慶應義塾大学卒業後、三越伊勢丹ホールディングス IT戦略部にてキャリアをスタート。総合系コンサルティングファームでの経験を経て、AI系ベンチャー企業にて執行役員を務める。
その後、営業戦略に特化したコンサルティングファーム「MEDIUM」を創業。現在は、営業戦略・アカウント戦略支援を目的とするサービス「STRIX」の事業開発に従事している。

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