CRM/SFAツールは、高額な構築費用や利用料、
専任の担当者手配などがネックとなり、
導入に踏み切れない企業が多いのが現実です。
そこでおすすめなのがZoho CRM。
すぐれた機能と拡張性、抜群のコストパフォーマンスにより、
最適なCRM/SFAツールとして多くの企業から選ばれています。

世界30万社以上が導入!
多くの企業が導入・乗り換え先として

Zoho CRM を選ぶ理由TOP3

  • 1

    月額ライセンス料で76%削減も!
    圧倒的なコストパフォーマンス

    Zoho CRM は、圧倒的な低コストが特徴です。
    たとえば、S社の月額ライセンス料18,000円※2に対して、Zoho CRMは※3
    1ライセンス当たり、実に約8割ものランニングコストが削減できます。

    ※1 両社各エンタープライズプランの比較
    ※2 S社のエンタープライズプランにおける月額利用料
    ※3 Zoho CRMのエンタープライズプランにおける月額利用料

    CRM logoCRM

    Zoho CRMエンタープライズプラン

    /ユーザー/月
    (年間契約の場合)
    月間ユーザーライセンスコストライセンスコスト差分コスト削減率
    S社¥18,000¥13,80077%
    H社¥14,400¥10,20071%
    E社¥6,000¥1,80030%
  • 2

    どんな企業でも自社に最適な環境を
    構築できる優れた拡張性

    連携による機能拡張は、運用負荷の観点で見逃せないポイントですが、
    S社 の場合は他サービス(自社が提供するものを含む)からのデータインポートといった
    基本的な連携に関してもほぼ手動で行う必要があります。
    その点、Zoho CRM なら45種類以上のZohoアプリケーションや、
    Google Drive やMicrosoft Office、Slack など300種以上の他社サービスともシームレスに連携できます。

    機能
    CRM logo
    CRM
    S社
    AI(人工知能)ありなし(追加料金)
    ゲーミフィケーションあり
    (プロフェッショナルプラン以上)
    なし(追加料金)
    マーケティング
    オートメーション
    あり
    (エンタープライズプラン以上)
    なし(追加料金・
    Pardot連携が必要)
    電話連携あり
    (全有料プラン)
    なし
    Google Workspace及び
    Office 365連携
    あり
    (全有料プラン)
    あり
    (全有料プラン)
    SNS連携
    (Facebook,Twitter)
    あり
    (プロフェッショナルプラン以上)
    なし(追加料金・
    Marketing cloudとの連携が必要)
    在庫管理あり
    (プロフェッショナルプラン以上)
    なし(追加料金・
    SalesforceCPQとの連携が必要)
  • 3

    人工知能「Zia」が実現する、
    強力なワークフロー(自動処理)

    Zoho CRM は高度なAIアシスタント「Zia」(ジア)を搭載しています。
    このAIがユーザーの操作や作業のパターンを学習することで、
    ワークフロー(自動処理)を提案する一方、全体のワークフロー設定も分析。
    さらに、重複やエラーを検知してアラートを通知するなど業務の効率と精度を向上させます。

    機能
    CRM logo
    CRM
    S社
    購入見込みの予測エンタープライズプラン以上追加料金
    売上予測エンタープライズプラン以上追加料金
    追加料金エンタープライズプラン以上追加料金
    アラート/レコメンド/提案エンタープライズプラン以上追加料金
    最適な連絡時間帯の提示エンタープライズプラン以上なし
    自動化の提案エンタープライズプラン以上なし

貴社にとって最適なのは?

タイプ別
最適SFA/CRM
ツール診断

  • なるべく短期間でシステムを構築したい
  • あまりコストはかけられない
  • どちらかといえば独自性よりも汎用性重視だ
  • スタートアップ企業〜中小企業である
  • ITツールはブランドより機能重視だ

該当項目が3つ以上なら
Zoho CRMおすすめ

SFA/CRMツールを選ぶ際に大切なのは「自社の営業課題を解決できるか?」。
企業の課題は千差万別であり、ツールのネームバリューよりも、
いかに自社にフィットするツールを選ぶかが重要になってきます。
お試し期間を活用して、それぞれの使い勝手を実際に探ってから本格的な導入を検討するのもいいでしょう。

「だからZoho CRMへ乗り換えました」
Zoho CRM 導入企業レポート

大学の部活動向けの卒業アルバム「SPOBUM」などの制作・販売を手掛ける当社では、もともとエクセルで案件の制作進捗を管理していましたが、工程が複雑になったことから2017年にS社のCRM を導入しました。その後、事業の拡大など見越して、より拡張性のあるシステムのニーズが発生。そこで選んだのがZoho CRM を含むパッケージ「Zoho One」でした。価格もS社 と比べても3分の1ほどですみますし、本来であれば、個別にSaaSなどを契約しなければいけないところ、複数のサービスをまとめて利用できてお得です。固定費を抑えたい経営者の方には相性の良い製品だと思います。

Zoho CRM への移行は、担当者1名体制にもかかわらず、
わずか1か月で完了しました。

代表取締役 山下晃司 氏

導入開始までの3ステップ

  • STEP 1

    機能を理解する

  • STEP 2

    プランや導入方法を
    選定する

  • STEP 3

    ライセンスを購入する