CRMや販売管理システムを導入したものの、次のような課題に直面していませんか?
- CRMを導入しても、結局Excel管理や手作業が残ってしまう
- ECサイト、販売管理、会計などのシステムが連携できず、二重入力が発生している
- 自社の業務に合わず、パッケージシステムの運用に業務を合わせてしまっている
多くの企業ではDXを推進するためにツール導入を進めていますが、ツールを導入するだけでは業務課題の本質は解決されません。
重要なのは、企業活動を支えるデータをつなぎ、自社の業務にフィットした仕組みを構築することです。
本ウェビナーでは、様々なシステムを利用していながらDXが失敗する典型パターンを整理しながら、ノーコード/ローコード開発プラットフォーム Zoho Creator を活用した“つながるDXデータ基盤”の考え方をご紹介します。
Zoho Creatorは、既存のCRMや販売管理システムとの連携もでき、パッケージソフトでは対応できない業務の隙間を埋める業務アプリを構築できるプラットフォームです。
表層的なデジタル化にとどまらず、企業の業務全体をつなぐDXをどのように実現するのか。
実際の活用事例を交えながら、その具体的なアプローチを分かりやすく解説します。
主な内容
- DX推進で絶対に押さえるべきポイント
- なぜツール導入だけではDXが進まないのか
- 基幹システムと業務の“隙間”にある課題
- ノーコード/ローコード開発という新しい選択肢
- Zoho Creatorで実現する“つながるDXデータ基盤”
- 業務アプリ・システム連携の具体活用事例
- DXを成功させるための実践ステップ
