FazendaがZoho Connect を活用してコミュニケーションとコラボレーションを改善した方法とは

- FAZENDA
- 業種食品・飲料
- ビジネスB2C
- 成長を支えた機能グループお知らせボードとタスク
英国で複数の役割・部門・拠点にまたがる450名以上の従業員を擁する成長中のロディジオレストランFazendaは、Zoho Connect の導入によりさらなる成果を実現しています。
主なポイント:
- Zoho Connect により、メッセージング、タスク管理、社内告知、ディスカッションフォーラムなどを一元化したプラットフォームを実現
- 公開・非公開のグループと整理されたタスクボードにより、業務の混乱を解消
- 繰り返し業務向けのテンプレート化されたToDoリストにより、新メニュー作成を効率化
- Zoho Cliq のリアルタイムステータス更新により、各メンバーの稼働状況や勤務店舗、シフトを共有可能
- 「組織化・コミュニケーション・成果」の新たなレベルを実現し、Fazendaの事業拡大を支援

「私たちは単にコミュニケーションを取るだけでなく、成果を出すための仕組みを必要としていました。そしてZoho Connect に出会いました。将来にわたって使い続けられるものです」
Natalia M. Andrade氏
Fazendaマーケティング責任者
Zoho Connect とZoho Cliq の連携が、Fazendaのコミュニケーションとコラボレーション改善の鍵となりました
Fazendaのマーケティング責任者である Natalia M. Andrade氏がZoho を知ったことで、それまで会話を妨げていたツールからの脱却が実現しました。
Zoho Connect とZoho Cliq を組み合わせることで、コラボレーションと業務を支える強力な環境(さらにソーシャル要素も追加)を実現し、新メニューの議論や新店舗オープンの告知、食材の配送通知、誕生日メッセージなど、あらゆる会話が活発に行われるようになりました。
Zoho Connect により、各チームはタスクやサブタスクの作成、優先度設定、期限設定、自動リマインドなどを活用してプロジェクトを効率的に進められるようになりました。また、重要なドキュメントやガイドを集約するナレッジベースとしても機能し、全社向けのお知らせや投票、フォーラムの中心的な場となっています。一方Zoho Cliq はZoho Connect とシームレスに連携し、業務に関するやり取りやチーム間のコミュニケーションを担う主要なチャットツールとなりました。さらにチェックイン・チェックアウト機能により、450名の従業員の稼働状況をいつでも把握できるようになりました。
FAZENDA
- 業種:食品・飲料
- ビジネス:B2C
- 成長を支えた機能:グループ
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