- 請求書、見積書、経費、仕訳帳の作成
- レシートの自動スキャンNew
- ベンダーの管理
- 売上伝票
- マイレージ管理
- オンライン決済への対応
- クレジットと返金の管理
- セルフサービス顧客ポータルの活用
- 支払督促状の自動送付
- 銀行調整
- 定期的な請求書の設定
- 損益計算書、貸借対照表、50種類以上のレポート
- 税率と税務グループの管理
- 税務概要レポートの生成
- など
ユーザー数:1、会計担当者数:1
メールサポート
- 無料プラン +
- 出来高請求
- 銀行フィードの接続
- 定期的な経費の設定
- 取引期間のロック有効化
- 早期支払い割引
- 支払い留保
- カスタム項目の追加
- カスタムレポートの作成
- 仕訳帳テンプレートの作成
- APIアクセス
- など
ユーザー数:3人
メール、音声、チャットによるサポート
- スタンダードプラン +
- 販売と発注の管理
- 複数通貨による取引の記録
- 請求書のタイムシート
- プロジェクトの収益性
- リテーナーの管理
- 在庫の管理
- 価格表の作成
- 販売と購入の承認設定
- ビジネスワークフローのカスタマイズ
- ユーザーとのコラボレーション(チャット、音声通話、ビデオ通話、画面共有)
- カスタムユーザー役割の作成
- など
ユーザー数:5人
メール、音声、チャットによるサポート
- プロフェッショナルプラン +
- 基本的な収益認識
- 固定資産管理
- 利益率
- 予算の管理
- キャッシュフロー予測
- セルフサービスベンダーポータルの有効化
- 独自ドメインの設定
- ビジネス固有のカスタムタブ作成
- カスタムボタンの追加
- カスタム項目検証ルールの作成
- 状況に応じたWebページ/アプリの埋め込み
- カスタム機能の管理
- など
ユーザー数:10人
メール、音声、チャットによるサポート
※いずれも税抜き価格です。
※2022年2月以降にご登録されたユーザーさまには、日本データセンターの機能が適用されるため、一部の表記に差異が発生する可能性がございます。ご購入に際しては、必ず評価版による機能確認を行ってください。また、必要な機能がご指定のプランに備わっているか不明な場合は、事前にメールにてお問い合わせ(sales@zoho.jp)いただくことを推奨しております。
アドオン一覧
ユーザー
¥4,248
¥425
/ユーザー
年間払い
ドキュメントの自動スキャン
¥13,594
¥1,416
/50スキャン
年間払い
場所
¥16,992
¥1,699
/場所
年間払い
経費請求
¥8,496
¥850
/ユーザー
年間払い
BillPay
- ドキュメントの自動スキャン
- 購入の事前承認
- ポータルによるベンダーオンボーディングの強化
- ベンダー承認
- 発注書(PO)に対する前払い
- スキャンした請求書と発注書との照合(PO照合)
- 2点照合/3点照合
- ベンダーの一括支払い
¥30
¥36
/月
年間払い
※無料プランでは、ドキュメントの自動スキャンを除き、アドオンはサポートされていません。
登録前のよくある質問
ユーザー登録するにはどうすればよいですか?
Zoho Books のユーザー登録はかんたんです。ユーザー登録ページで、会社名、メールアドレス、電話番号を入力し、安全なパスワードを設定すれば、すぐに利用を開始できます。Zoho Books のサブスクリプションを申し込む前に、14日間の無料トライアルをご利用いただけます。
Zoho Books を利用するには、何かインストールする必要がありますか?
クラウドベースのサービスであるため、インストールは不要です。Zoho Books は、コンピューターのブラウザーやスマートフォンからかんたんにアクセスできます。 Zoho Books は、デスクトップパソコン、MacやWindowsのノートパソコン、スマートフォン(iPhoneやAndroid端末を含む)、タブレット(iPadやAndroidタブレットを含む)、スマートウォッチ(AppleとAndroidの両方)など、幅広い端末に対応しています。Zoho Books には、iOSとAndroid専用のアプリケーションが用意されています。
Zoho Books では、ある端末で行った変更が、他のすべての端末とどのように同期されるのですか?
クラウドベースのシステムであるため、ある端末でアカウントに加えた変更は、他のすべての端末と即座に同期されます。利用可能なすべての端末(デスクトップパソコン、ノートパソコン、スマートフォン、スマートウォッチ、タブレット)を活用するか、あるいはどれか1つだけを使うかは、完全にお客さま次第です。Zoho Books では、データが自動的にクラウドにバックアップされるため、インターネット接続が途切れても、作業内容が失われる心配は一切ありません。
製品購入の手順・プロセスを教えてください。
Zoho Books はいつでも解約できますか?
はい。Zoho Books は従量制サービスですので、契約を結ぶ義務や、サブスクリプションを継続する義務はありません。万が一、当社の製品やサービスにご満足いただけない場合は(そうならないことを願っていますが)サブスクリプションを解約できます。サブスクリプションの解約をご希望の場合は、返金ポリシーの詳細をご覧ください。
返金保証はありますか?
はい、あります。詳細については、こちらをご確認ください。
取引は安全ですか?
はい、Zoho Books では、2段階認証とSSL暗号化を使用して、お客さまの取引を保護します。
私のクレジットカード情報は保存されますか?
いいえ、お客さまのクレジットカード情報は保存しません。詳細については、当社のプライバシーポリシーをご覧ください。
購入後のテクニカルサポートはありますか?
はい。メール(support@zohobooks.com)にてお問い合わせを承っています。(英語対応)
無料プランはいつまで無料ですか?
会計年度の収益が5万米ドルを超えない限り、Zoho Books の無料プランは無期限でご利用いただけます。
年間で何件の請求書を作成できますか?
Zoho Books の各プランにおける年間の請求書件数の上限:
- 無料プラン:年間最大1,000件の請求書を作成できます。
- スタンダードプラン:年間最大5,000件の請求書を作成できます。
- プロフェッショナルプラン:年間最大10,000件の請求書を作成できます。
- プレミアムプラン:年間最大25,000件の請求書を作成できます。
- エリートプランとアルティメットプラン:年間最大100,000件の請求書を作成できます。
年間で何件の請求書/経費を作成できますか?
Zoho Books の各プランにおける年間の請求書/経費作成件数の上限:
- 無料プラン:年間最大1,000件の経費を作成できます。
- スタンダードプラン:年間最大5,000件の経費を作成できます。
- プロフェッショナルプラン:年間最大10,000件の請求書/経費を作成できます。
- プレミアムプラン:年間最大25,000件の請求書/経費を作成できます。
- エリートプランとアルティメットプラン:年間最大100,000件の請求書/経費を作成できます。
予約できるレポートの数に上限はありますか?
無料プランでは合計5件、スタンダードプランでは50件、プロフェッショナル、プレミアム、エリート、アルティメット各プランでは200件のレポートを予約できます。
レポートを異なる形式でエクスポートする場合、制限はありますか?
PDFレポートの場合、最大5,000件のレコードを含むレポートを瞬時にエクスポートできます。その他のファイル形式(Zoho Sheet、CSV、XLS、XLSX)については、即時エクスポートで最大20,000件のレコードに対応しています。レポートが制限を超える場合は、非同期で処理されるため、レポートのダウンロード準備が完了した通知が届くまでお待ちいただく必要があります。
非同期レポートでは、何件のレコードをエクスポートできますか?
無料、スタンダード、プロフェッショナル、プレミアムの各プランでは、非同期レポート1件につき最大10万件のレコードをエクスポートできます。エリートまたはアルティメットプランにご利用の場合は、最大100万件のレコードをエクスポートできます。この制限を超えるデータをエクスポートするには、日付でフィルタリングして、追加のレコードを個別のファイルとしてエクスポートできます。
レシート自動スキャンは何回まで利用できますか?
「レシート自動スキャン」機能は、サブスクリプションの一部としてご利用いただけます。
プランごとの制限は以下のとおりです。- 無料ユーザーとトライアルユーザー:50スキャン/月
- スタンダードとプロフェッショナル:200スキャン/月
- プレミアム以上:1,000スキャン/月