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近日開催のウェビナー

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経営/会社運営では、「人」「金」だけではなく「情報」の資産を活かしながら、戦略の中で選択をとり、実務に落とし込みます。
変化の激しい昨今では、「いかに現状をリアルタイムに把握して、戦略をたてるか?」が企業の今後を左右する勘所となります。
反面、BI(Business Intelligence)ツール/レポート/PDCAという言葉が独り歩きし、全く意味のない分析結果を出しているパターンもあります。

こうした状況を打開するには、まず以下2つのポイントを正しく理解することが重要です。

  • 分析レポート作成ツールは、どのような立ち位置であるべきか
  • 分析レポート作成ツールは、なぜ導入が進まないのか

スペシャリストがいなくても、レポートツールの役割と立ち位置、導入後のイメージがしっかり固まれば、分析レポート作成ツールをスムーズに導入でき、リアルタイムに数値を把握できる、戦略立てに欠かせない道具となります。

本講義ではZoho Analytics を通じて、

  • 分析レポート作成ツールの立ち位置と役割
  • 現状のツールの問題点とその改善方法
  • 実際の分析レポート作成ツール活用例

をご案内します。

経営の暗夜行路を照らす、灯台となれば幸いです。

主な内容
  • 分析レポート作成ツール(BI)とは
  • 分析レポート作成ツールの役割
  • 現状のBIツール問題点
  • Zoho Analytics での改善方法
  • Zoho Analytics の活用事例

※同業他社の方はお申し込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
※本動画では、ウェビナー開催時点の情報に基づいて紹介しています。

この動画をおすすめする方
  • どの数値をどんな部署が見ればいいのかわからない
  • BIツールで何ができるのかわからない
  • BIツールを導入したが、遅々として利用が進まない
  • Zoho Analytics で何ができるのかわからない
  • 分析レポート作成ツールをいじるだけで満足している
  • 分析結果が戦略に落とし込めていない
    など

草間 千恵

株式会社デジタル・クリエイティブ・ネット

明治大学院 会計専門職研究科を卒業後、大手国内連結会計ベンダーに入社しカスタマーサポート業務/社内外講師に従事。同社を退社後、父親が代表を務める株式会社デジタル・クリエイティブ・ネットにて新規事業の立ち上げに奔走する傍ら、国内大手ECカートベンダーにてカスタマー部門を3年間統括。
その後、株式会社デジタル・クリエイティブ・ネット内に自身の事業部であるDOA部門を立ち上げ独立。現在に至る。
Zohoとの関わりは古く、日本国内にてリリース当初に自社の管理部門に試験的に導入、本ツールを主軸に会社を再建したことに端を発する。会計の専門知識やECシステムの経験を生かし、Zoho CRMのみに留まらず会計システムや人事労務システム、RPAといったフロント業務からエンド業務まで一貫した導入・運用サポートを行えることが強み。

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